CLホールディングス(4286)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ659社が書いているテーマ・逆風0社・追い風682社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2026年4月28日開催の取締役会決議に基づき、中間連結会計期間において、当社の取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式を12,960株(11,689千円)処分しております。」
譲渡制限付株式報酬制度について、2026年4月の取締役会決議に基づき、取締役・執行役員へ12,960株、11,689千円の自己株式処分を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、2025年4月25日開催の取締役会決議に基づき、中間連結会計期間において、当社の取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式を20,260株(18,537千円)処分しております。」
譲渡制限付株式報酬制度について、2025年4月の取締役会決議に基づき、取締役・執行役員へ20,260株、18,537千円の自己株式処分を実施した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当社は、2024年4月25日開催の取締役会決議に基づき、中間連結会計期間において、当社の取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式を11,820株(10,838千円)処分しております。」
譲渡制限付株式報酬制度について、2024年4月の取締役会決議に基づき、取締役・執行役員へ11,820株、10,838千円の自己株式処分を実施した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2023年4月27日開催の取締役会決議に基づき、第2四半期連結会計期間において、当社の取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式を20,600株(18,890千円)処分しております。」
譲渡制限付株式報酬制度について、取締役・執行役員を対象に20,600株、18,890千円の自己株式処分を実施し、制度が運用段階に進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2023年2月28日開催の取締役会において、取締役報酬制度の見直しを行い、譲渡制限付株式報酬制度(以下、本制度)の導入を決議し、本制度に関する議案は2023年3月30日開催の第35期定時株主総会において承認決議されました。」
社外取締役を除く取締役に対し、企業価値の持続的向上と株主との価値共有を目的として譲渡制限付株式報酬制度を導入した。金銭債権の総額は年額50,000千円以内、譲渡制限付株式は各事業年度65,000株以内とし、2023年4月から固定報酬を減額して制度を適用する予定である。