ソルクシーズ(4284)・施策削除
「TUNNEL EYE」の開発・販売開始
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2024。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
トンネル工事向けIoTセンサーソリューション「TUNNEL EYE」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書当年次報告書ではTUNNEL EYEの名称や個別の開発・販売状況が確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「IoTを用いたトンネル工事のエネルギーマネジメントシステム「TUNNEL EYE(トンネルアイ)」を開発・提供するなど、各社から高い評価を受けております。」
TUNNEL EYEをIoTを用いたトンネル工事向けエネルギーマネジメントシステムとして引き続き提供している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「IoTを用いたトンネル工事のエネルギーマネジメントシステム「TUNNEL EYE(トンネルアイ)」を開発・提供するなど、各社から高い評価を受けております。」
TUNNEL EYEをIoTソリューションとして引き続き開発・提供している。 - FY2017前進有価証券報告書
「山岳トンネル工事の安全管理と省エネルギー化を連動させるエネルギーマネジメントシステム「TUNNEL EYE」における環境制御システムについて特許を取得し、更に国内初の伸縮ダクトを含めた全自動最適化システムにバージョンアップ」
TUNNEL EYEについて環境制御システムの特許を取得し、国内初の伸縮ダクトを含む全自動最適化システムへバージョンアップした。 - FY2016達成有価証券報告書
「山岳トンネル工事の安全管理と省エネルギー化を連動させるエネルギーマネジメントシステム「TUNNEL EYE」を株式会社錢高組と共同開発し、IoT分野における新たな製品としてリリースすることができました。」
TUNNEL EYEは株式会社錢高組との共同開発を経て、IoT分野の新製品としてリリースされた。 - FY2016-Q3削除有価証券報告書当第3四半期報告書では「TUNNEL EYE」の開発・販売開始についての言及がない。
- FY2016-Q2前進有価証券報告書
「株式会社イー・アイ・ソルがセンサー技術を応用したIoTソリューション「TUNNEL EYE」をトンネル工事業者向けに開発し、販売を開始した」
センサー技術を応用したIoTソリューションをトンネル工事業者向けに開発し、販売開始という具体的な段階に進んだ。