Komori
日本化薬(4272)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-07-17。

6記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – 2026-07-172021: 220212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年6月26日の取締役会決議に基づき、2025年7月18日付で、譲渡制限付株式報酬として自己株式84,307株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2025年7月18日付で自己株式84,307株を処分し、制度運用を継続した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月26日開催の取締役会決議に基づき、2024年7月19日付で、譲渡制限付株式報酬として自己株式89,543株の処分を行い」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2024年7月19日付で自己株式89,543株を実際に処分した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、2021年7月19日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式88,067株の処分を行い」

    前年度に導入した譲渡制限付株式報酬制度について、2021年7月19日付で自己株式88,067株を実際に処分した。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「企業価値の持続的な向上と株主の皆様との価値共有を図るインセンティブとして十分に機能するとともに、優秀な人材確保の観点から競争力のある水準の報酬体系とすることを目的として、対象取締役に譲渡制限付株式を割り当てる報酬制度として導入するものです。」

    譲渡制限付株式報酬制度を導入し、対象取締役への報酬総額を年額1億円以内、株式数を年10万株以内とした。
一緒に動いた変遷

「配当と自己株式取得による株主還元」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1配当と自己株式取得による株主還元3回
  3. 2新製品の売上寄与3回
  4. 3バイオ後続品の伸長2回
  5. 4成長分野への設備投資2回
  6. 5バイオシミラー市場におけるポジションの確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本化薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-17の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬制度の導入|日本化薬(4272)の変遷 | Komori