顧客企業のDXを実現するプラットフォーム構築
FY2022に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-30。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-10-15前進決算説明資料
「SAP S/4HANA Cloud Public Edition向け 会計伝票登録/承認ソリューションをSAP Storeにて提供開始」
SAP S/4HANA Cloud Public Edition向けのアプリケーション提供を開始し、顧客の業務効率化・内部統制強化を支援する具体的なサービスを示している。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるクラウドインテグレーションにおいては、中小規模案件の獲得や成長分野であるAI及びデータ分析案件の獲得もありましたが」
顧客DX支援に関連して、成長分野であるAI及びデータ分析案件を実際に獲得したことを開示している。 - 2026-07-15前進決算説明資料
「SAP S/4HANA Cloud Public Edition向け 会計伝票登録/承認ソリューションをSAP Storeにて提供開始」
S/4HANA Cloud Public Edition向けアプリケーションの提供開始により、顧客DXを支援する具体的なソリューション展開を示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「ソフトウエア(S/4HANAPublicCloudに係るアプリ開発(会計伝票登録/承認ソリューション))のソフトウエア仮勘定からの振替 8,625千円」
顧客企業のクラウド活用・DXを支えるS/4HANA Public Cloud向けアプリケーションの開発・資産計上を具体的に開示している。 - 2026-04-30前進経営計画
「DXを実現する基盤構築/アプリ開発/AI活用/内製化支援」
顧客DX支援の範囲を、データプラットフォーム、モダンアプリケーション、AI活用及び顧客の内製化支援まで具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社で提供実績のある「データ分析基盤構築」及び「クラウドアプリケーション開発」をベースに、顧客企業の新たなビジネスモデルの実現に向けて、クラウドの持つ技術の活用、開発により、レガシーシステムの複雑化・ブラックボックス化した状態を解消し、既存システムを廃棄・刷新することで、既存データを活用したデジタルトランスフォーメーションが可能になり、新たなデジタル技術を導入し、迅速なビジネスモデル変革を実現することを支援してまいります。」
データ分析基盤構築、クラウドアプリケーション開発、レガシーシステム刷新による顧客DX支援を引き続き掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社で提供実績のある「データ分析基盤構築」及び「クラウドアプリケーション開発」をベースに、顧客企業の新たなビジネスモデルの実現に向けて、クラウドの持つ技術の活用、開発により、レガシーシステムの複雑化・ブラックボックス化した状態を解消し、既存システムを廃棄・刷新することで、既存データを活用したデジタルトランスフォーメーションが可能になり、新たなデジタル技術を導入し、迅速なビジネスモデル変革を実現することを支援してまいります。」
データ分析基盤構築、クラウドアプリケーション開発、レガシーシステム刷新による顧客DX支援を引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社で提供実績のある「データ分析基盤構築」及び「クラウドアプリケーション開発」をベースに、顧客企業の新たなビジネスモデルの実現に向けて、クラウドの持つ技術の活用、開発により、レガシーシステムの複雑化・ブラックボックス化した状態を解消し、既存システムを廃棄・刷新することで、既存データを活用したデジタルトランスフォーメーションが可能になり、新たなデジタル技術を導入し、迅速なビジネスモデル変革を実現することを支援してまいります。」
データ分析基盤構築、クラウドアプリケーション開発、レガシーシステム刷新を通じた顧客DX支援を引き続き掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「顧客企業のデジタルトランスフォーメーションを実現する為のプラットフォームを構築すると共に、顧客企業のデジタルトランスフォーメーションに向けた取り組みを支援してまいります。」
データ分析基盤構築、クラウドアプリケーション開発、レガシーシステムの刷新を手段として挙げている。