アジアクエスト(4261)・目標前進
技術資産を活用したプロダクトやサービスの展開
FY2021に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-02-27。直近の記載は2026-08-14。
7記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発AIプロダクト・サービスの製品化・展開31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「資料作成やデータ分析といった業務効率化に資する7つのエージェントサービスを初期ラインナップとして新規リリースしており、受託開発で培ったノウハウや汎用プログラムなどの技術資産を活かして、自律的なタスク遂行による高度な自動化を実現する「AQ-AIエージェント」サービスを展開しております。」
技術資産を活用したプロダクト・サービス展開について、7つのAIエージェントサービスを初期ラインナップとして新規リリースし、「AQ-AIエージェント」サービスを展開する段階へ進んだ。 - 2026-02-27前進経営計画
「「AQ-AIエージェント」シリーズとして、7つの業務効率化に資するAIエージェントサービスを新規リリース。」
技術資産を活用したプロダクト・サービス展開について、7つのAIエージェントサービスの新規リリースが示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループがこれまで行ってきた数多くのプロジェクトの中で、当社グループに留保されてきた技術資産を加工することで、今後も当社グループのシステムインテグレーションの付加価値を上げるプロダクトやサービスを開発することを検討してまいります。」
beaconnect plus、まるクラ等の既存サービスと技術資産を活用し、プロダクト・サービスを開発する方針を再掲。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループがこれまで行ってきた数多くのプロジェクトの中で、当社グループに留保されてきた技術資産を加工することで、今後も当社グループのシステムインテグレーションの付加価値を上げるプロダクトやサービスを開発することを検討してまいります。」
既存サービスと蓄積技術を活用し、SIの付加価値を高めるプロダクト・サービス開発を検討。