エクサウィザーズ(4259)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-12)では「実績引用」
連結売上高成長率・連結売上総利益率の重視
FY2022に初出。11回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
11記載
5年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、より高い成長性及び収益性を確保する観点から、連結売上高は最低30%成長を維持及び連結営業利益の継続的な黒字を重要な経営指標と捉えています。」
FY2025の「連結売上高は最低20%成長」から、最低30%成長へ売上成長目標を引き上げた。連結営業利益の継続的黒字も引き続き指標としている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、より高い成長性及び収益性を確保する観点から、連結売上高は最低20%成長を維持及び連結営業利益の継続的な黒字を重要な経営指標と捉えています。」
従来の売上高成長率・売上総利益率の重視から、連結売上高の最低20%成長と連結営業利益の継続的黒字という具体的な指標へ設定を強めた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、より高い成長性及び収益性を確保する観点から、連結売上高成長率及び連結売上総利益率を重要な経営指標と捉えております。」
連結売上高成長率と連結売上総利益率を重視する経営指標として継続している。2023年3月期の売上高は前期比16.2%増、売上総利益率は56.1%だった。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、より高い成長性及び収益性を確保する観点から、連結売上高成長率及び連結売上総利益率を重要な経営指標と捉えております。」
成長性・収益性を測る主要な経営指標を明示しているが、具体的な目標値は示していない。