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エクサウィザーズ(4259)・事実前進

大手企業・長期継続顧客を中心とした顧客単価と売上構成

FY2022-Q3に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-06-25。

9記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-06-252022: 320222023: 420232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
大企業顧客への売上集中と解約率9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-25前進経営計画

    「取引社数 2,500 社超」

    グループの取引社数について、従来の2,000社規模から2,500社超へ拡大した実績を示している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,820百万円(前年同期比+10.4%)、売上総利益は2,145百万円(前年同期比+5.2%)、売上総利益率は56.2%、営業利益は1,103百万円(前年同期比+13.4%)、売上高に占める長期継続顧客(注)売上の比率は68.3%となりました。」

    AIプラットフォーム事業の第3四半期累計売上高3,820百万円、営業利益1,103百万円、長期継続顧客売上比率68.3%を示した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は2,392百万円(前年同期比+3.9%)」

    AIプラットフォーム事業の第2四半期累計売上高2,392百万円、営業利益599百万円、長期継続顧客売上比率69.7%を示した。長期継続顧客売上比率は前四半期累計の73.5%から低下している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,119百万円(前年同期比+5.9%)、売上総利益は593百万円(前年同期比-4.6%)、売上総利益率は53.0%(前年同期比-5.8pt)、セグメント利益は220百万円(前年同期比-13.9%)、売上高に占める長期継続顧客売上(注)の比率は73.5%となりました。」

    AIプラットフォーム事業について、第1四半期の売上高1,119百万円、セグメント利益220百万円、長期継続顧客売上比率73.5%を示した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,703百万円(前期比+12.5%)、売上総利益は2,757百万円(前期比△1.1%)、売上総利益率は58.6%(前期比△8.1pt)、営業利益は314百万円(前期比△55.9%)、売上高に占める長期継続顧客売上(注)の比率は73.9%となりました。」

    AIプラットフォーム事業の年間売上高4,703百万円、取引社数142社、上位10顧客からの平均売上高229百万円を記載した。長期継続顧客売上比率は73.9%となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,460百万円(前年同期比+20.8%)、売上総利益は2,033百万円(前年同期比+7.5%)、売上総利益率は58.8%、営業利益は221百万円(前年同期比-44.8%)、売上高に占める長期継続顧客(注1)売上の比率は74.7%となりました。」

    AIプラットフォーム事業の取引社数増加と売上高3,460百万円を記載し、長期継続顧客売上比率は74.7%となった。前四半期累計期間の77.4%からは低下している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,301百万円(前年同期比+32.6%)、売上総利益は1,382百万円(前年同期比+22.4%)、売上総利益率は60.1%、営業利益は187百万円(前年同期比-10.7%)、売上高に占める長期継続顧客(注1)売上の比率は77.4%となりました。」

    AIプラットフォーム事業の売上高は2,301百万円、取引社数は増加し、長期継続顧客売上比率は77.4%となった。前期通期の65.6%から比率が上昇している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「AIを用いたDX支援やAIプロジェクトによるイノベーション創出案件を多数の大手企業と取り組んだことにより、長期継続顧客(注1)を中心に顧客単価が向上しました。」

    通期ではAIプラットフォーム事業の売上高が4,180,233千円、長期継続顧客売上比率が65.6%となり、2022年3月期の顧客企業数は117社、上位10顧客からの平均売上高は221百万円と具体化した。
  9. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「AIを用いたDX支援やAIプロジェクトによるイノベーション創出案件を多数の大手企業と取り組んだことにより、長期継続顧客(注1)を中心に顧客単価が向上しました。」

    AIプラットフォーム事業では長期継続顧客を中心に顧客単価が向上し、売上高に占める長期継続顧客売上の比率は69.2%と記載されている。
一緒に動いた変遷

「既存AIプロダクトの販売拡大と新規サービス開発」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

743332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存AIプロダクトの販売拡大と新規サービス開発7回
  3. 2汎用的に導入可能なAIソフトウエアの提供4回
  4. 3買収・子会社設立によるグループ事業基盤の拡大3回
  5. 4AIプラットフォームとAIプロダクト間のクロスセル3回
  6. 5AIプロダクト事業の一部事業譲渡3回
  7. 6顧客課題の解決を通じた産業・社会革新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エクサウィザーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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