エクサウィザーズ(4259)・施策前進
CCJとの協業強化と介護領域の共同展開
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、当社のAIプロダクト事業のサービスの拡販について協業体制が進展しました。」
CCJとの協業に加え、スタジアムとの協業体制も進展し、AIプロダクト事業の拡販に向けた共同展開が進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、当社と株式会社ケアコネクトジャパン(以下「CCJ」という。)との事業協力を一層強化するため、「CareWiz ハナスト」に関する事業をCCJへ譲渡し、また2023年4月28日に同社に対してマイノリティ出資を行いました。」
CareWiz ハナスト事業の譲渡を完了し、2023年4月28日にCCJへのマイノリティ出資も実施した。介護領域での協業強化が合意・検討段階から具体的な取引実施へ進んだ。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「このたび、相互の介護領域における事業戦略について検討を進め、当社からCCJへの出資検討を含めて一層協力関係を深めることに合意しました。」
株式会社ケアコネクトジャパン(CCJ)との業務提携を基礎に、AI技術と介護ビッグデータを組み合わせたサービス展開を進め、出資検討を含む協力関係の強化に合意した。CareWiz ハナストの譲渡と、介護事業所経営の新領域における共同戦略が含まれる。