予約一元管理システム「かんざし」の提供
FY2023に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「2017年4月に予約一元管理システム「かんざし」をサービス課金提供開始して以来、集客・予約における、業務のオペレーションをより円滑にするためのサービスを提供し、2026年3月末時点で14,000店舗以上にご利用頂いております。」
「かんざし」の利用店舗数が前期の10,038店舗から14,054店舗へ増加した実績を開示している。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「各サービスの契約店舗数が順調に増加しており、ARRはYoY+10.9%の成長」
BeautyMeritとかんざしの各サービスについて、契約店舗数の増加とARR成長を一体で説明している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、「インターネットを通じて、心のつながりを提供する」というミッションのもと、理美容店舗に対して、店舗とお客様のつながりをサポートする、クラウド型予約管理システム 「BeautyMerit(ビューティーメリット)」及び、複数の理美容店舗の集客サイト及び自社予約エンジンの在庫・ 料金等を一元管理する予約一元管理システム「かんざし」の提供を通じた事業展開を行ってまいりました。」
予約一元管理システム「かんざし」をグループの提供サービスとして継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「複数の理美容店舗の集客サイト及び自社予約エンジンの在庫・ 料金等を一元管理する予約一元管理システム「かんざし」の提供を通じた事業展開を行ってまいりました。」
予約一元管理システム「かんざし」をグループの提供サービスとして継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2017年4月に予約一元管理システム「かんざし」をサービス課金提供開始して以来、集客・予約における、業務のオペレーションをより円滑にするためのサービスを提供し、2024年3月末時点で10,000店舗以上にご利用頂いております。」
「かんざし」の利用店舗数が2023年3月末の8,413店舗から10,038店舗へ増加した実績を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「理美容店舗に対して、店舗とお客様のつながりをサポートする、クラウド型予約管理システム 「BeautyMerit(ビューティーメリット)」及び、複数の理美容店舗の集客サイト及び自社予約エンジンの在庫・ 料金等を一元管理する予約一元管理システム「かんざし」の提供を通じた事業展開を行ってまいりました。」
前期に子会社化したパシフィックポーターの予約一元管理システム「かんざし」を、グループの継続的な提供サービスとして位置付けている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「複数の理美容店舗の集客サイト及び自社予約エンジンの在庫・料金等を一元管理する予約一元管理システム「かんざし」の提供を通じた事業展開を行ってまいりました。」
前期に子会社化したパシフィックポーターの予約一元管理システム「かんざし」を、グループの継続的な提供サービスとして記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「「かんざし」を運営するパシフィックポーター株式会社は、「新たな時間をつくる」というミッションのもと、主に「ヘアサロン」「ネイルサロン」「エステサロン」「リラクゼーション」等の理美容店舗に対して、予約一元管理システム「かんざし」を中心としたサービスの提供を行っております。」
パシフィックポーターの子会社化により、複数の集客サイトや自社予約エンジンの在庫・料金等を一元管理する「かんざし」がグループの提供サービスとして初めて本格的に開示された。2023年3月末時点で8,400店舗以上が利用している。