サインド(4256)・事実前進直近の経営計画(2026-06-25)では「実績引用」
業界を牽引する理美容事業者への導入実績
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-25。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業界を牽引する理美容事業者への導入基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25実績引用経営計画
「カミカリスマ(1)導入率 32.9%」
業界を牽引する理美容サービス事業者への導入実績を再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「中でも、美容師版「ミシュランガイド」と言われる「KAMI CHARISMA 2026」サロン受賞の32.9%(2026年3月末時点)に利用されるなど、理美容業界を牽引する店舗に支持されております。また、株式会社矢野経済研究所が発表した「理美容サロンマーケティング総鑑2025年版」の理美容市場の売上高10億円以上の企業44社(2022~2024年度)のうち、17社(2026年3月末時点)が「BeautyMerit(ビューティーメリット)」を導入しており、有力理美容チェーンでも活用されております。」
KAMI CHARISMA 2026受賞サロンの32.9%、売上高10億円以上の44社のうち17社への導入実績を開示している。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「導入率32.4% (2025年3月末時点)」
KAMI CHARISMA受賞サロンへの導入率を32.4%として更新している。 - FY2023前進有価証券報告書
「中でも、美容師版「ミシュランガイド」と言われる「KAMI CHARISMA 2023」サロン受賞の38.1%(2023年3月末時点)に利用されるなど、理美容業界を牽引する店舗に支持されております。また、株式会社矢野経済研究所が発表した「理美容サロンマーケティング総鑑2023年版」の理美容市場の参入企業売上高上位40社(2020~2022年度)のうち、12社(2023年3月末時点)が「BeautyMerit(ビューティーメリット)」を導入しており、有力理美容チェーンでも活用されております。」
KAMI CHARISMA 2023受賞サロンの38.1%、理美容市場売上高上位40社のうち12社への導入実績を新たに開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「中でも、美容師版「ミシュランガイド」と言われる「KAMI CHARISMA 2022」サロン受賞の45.9%(2022年3月末時点)に利用されるなど、理美容業界を牽引する店舗に支持されております。」
KAMI CHARISMA受賞サロンや有力理美容チェーンへの導入を利用実績として示している。