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THECOO(4255)・施策前進直近の株主総会(2026-03-03)では「再掲」

内部管理体制とコーポレート・ガバナンスの強化

FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-03-03。

8記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY20242022: 120222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-03再掲株主総会

    「当社では、法令遵守やコンプライアンス意識の向上、内部監査の強化、部門間の相互チェック機能の強化、社内規程の改訂、内部通報制度の実効性確保などを継続的な重要課題として取り組んでおります。」

    法令遵守、内部監査、相互チェック、規程改訂及び内部通報制度による内部管理体制強化を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「内部統制を管掌する取締役及び監査役に定期的に監査活動を直接報告するとともに、 取締役会においても必要に応じて適宜報告することにしております。」

    内部監査活動について、内部統制担当取締役・監査役への直接報告及び必要に応じた取締役会報告の仕組みを明示した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「特に、不正問題を招いたインフルエンサーへの発注・納品のプロセス、取引先の登録プロセスについては販売管理システムの設定と運用を一から見直し、3線防御による強固な内部統制を導入致しました。」

    2023年第3・第4四半期に、発注・納品及び取引先登録プロセスの再設計、販売管理システムの見直し、3線防御による内部統制導入を実施した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は独立調査委員会の調査結果を真摯に受け止め、再発防止策の提言に沿った具体的な再発防止策を2023年6月30日に公表いたしました。再発防止策の一部は既に実施しておりますが、適正な内部統制の整備及び運用のさらなる強化に取り組み、内部管理体制の強化とコーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るため、引き続き再発防止策の着実な実行による再発防止に努めてまいります。」

    2023年6月30日に公表した再発防止策について、一部を既に実施したと説明し、残る施策を含めた着実な実行と内部統制・ガバナンス強化を継続している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は独立調査委員会の調査結果を真摯に受け止め、再発防止策の提言に沿った具体的な再発防止策を2023年6月30日に公表いたしました。策定した再発防止策を着実に実行すると共に、適正な内部統制の整備及び運用のさらなる強化に取り組み、内部管理体制の強化とコーポレート・ガバナンスの一層の充実を図ることが重要であると考え、再発防止に努めてまいります。」

    独立調査委員会の提言に沿った具体的な再発防止策を2023年6月30日に公表し、内部統制・内部管理体制・コーポレート・ガバナンスの強化を実行する段階に進んだ。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、独立調査委員会から調査報告書を受領し、これに含まれる内部統制上の不備事項等の指摘を踏まえ、第8期に係る内部統制報告書の訂正報告書及び第9期に係る内部統制報告書の訂正報告書を提出しております。」

    独立調査委員会の報告を受領し、過年度の内部統制報告書の訂正報告書を提出した。今後は提言に沿った再発防止策を策定・公表し、内部統制の整備・運用をさらに強化する方針を示している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「このため、当社としては、コーポレート部門の整備を推進し、コーポレート・ガバナンスを充実していくことで、経営の公正性・透明性を確保し、リスク管理の徹底や業務の効率化を図ってまいります。」

    コーポレート部門整備、ガバナンス充実、リスク管理及び業務効率化を引き続き課題としている。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「コーポレート部門の整備を推進し、コーポレート・ガバナンスを充実していくことで、経営の公正性・透明性を確保し、リスク管理の徹底や業務の効率化を図ってまいります。」

    成長段階における業務効率化、リスク管理、公正性・透明性の確保を課題としている。
一緒に動いた変遷

「Fanicon事業の月額利用料金・ポイント収益」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Fanicon事業の月額利用料金・ポイント収益5回
  3. 2新型コロナウイルス感染拡大による需要・事業活動への影響4回
  4. 3Faniconの認知度向上と新規アイコン獲得3回
  5. 4FaniconのSAM・TAM市場ポテンシャル3回
  6. 5Faniconのアイコン数・有料課金ユーザー数の拡大2回
  7. 6先行投資に伴う損失の継続計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
THECOOの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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