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THECOO(4255)・事実引き上げ

FaniconのSAM・TAM市場ポテンシャル

FY2022に初出。13回の記載のうち8回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-12。

13記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2024-H1引き上げFY2024 – 2026-05-142023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12引き上げ決算

    「両事業を合わせた市場規模(TAM:Total Addressable Market)は約16兆8,000億円と試算しており、」

    両事業を合わせたTAMを約16兆8,000億円として説明している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「両事業を合わせた市場規模(TAM:Total Addressable Market)は約16兆8,000億円と試算しており、」

    両事業を合わせたTAMを前年度の約16兆3,000億円から約16兆8,000億円へ拡大して説明している。内訳にはファンクラブ、ライブ・エンターテインメント、デジタルコンテンツ及びインターネット広告市場を含めている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「両事業を合わせた市場規模(TAM:Total Addressable Market)は約16兆3,000億円と試算しており、」

    両事業を合わせたTAMを前年度の約15兆6,000億円から約16兆3,000億円へ拡大して説明している。内訳にはファンクラブ市場、ライブ・エンターテインメント市場、デジタルコンテンツ市場及びインターネット広告媒体費を含めている。
  4. 2026-03-03引き上げ株主総会

    「両事業を合わせた市場規模(TAM:Total Addressable market)は約16兆3,000億円と試算しており」

    両事業を合わせたTAMを従来の約15兆6,000億円から約16兆3,000億円へ拡大して説明している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「両事業を合わせた市場規模(TAM:Total Addressable Market)は約15兆6,000億円と試算しており、その内訳は、当社想定のファンクラブ市場規模1兆6,000億円(上述)、ライブ・エンタテインメント市場7,100億円、デジタルコンテンツ市場10兆3,270億円、日本のインターネット広告媒体費2兆9,611億円となっています。」

    両事業を合わせたTAMを従来の約6兆8,000億円から約15兆6,000億円へ拡大して説明した。事業内容の説明ではファンビジネスプラットフォーム事業単体のTAMを12.6兆円とする記載もある。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「両事業を合わせた市場規模(TAM:Total Addressable Market)は約6兆8,000億円と試算しており、その内訳は、当社想定のファンクラブ市場規模1兆6,000億円(上述)、ライブ・エンターテインメント市場6,295億円、デジタルコンテンツ市場2兆384億円、インターネット広告市場2兆6,870億円となっています。」

    両事業を合わせたTAM約6兆8,000億円及びその内訳による市場ポテンシャルの説明を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「両事業を合わせた市場規模(TAM:Total Addressable Market)は約6兆8,000億円と試算しており、その内訳は、当社想定のファンクラブ市場規模1兆6,000億円(上述)、ライブ・エンターテインメント市場6,295億円、デジタルコンテンツ市場2兆384億円、インターネット広告市場2兆6,870億円となっています。」

    両事業を合わせたTAM約6兆8,000億円と、その内訳による市場ポテンシャルの説明を継続している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「両事業を合わせた市場規模(TAM:Total Addressable Market)は約6兆8,000億円と試算しており、」

    両事業を合わせたTAMを従来の約5兆4,000億円から約6兆8,000億円へ拡大して説明している。内訳にファンクラブ、ライブ・エンターテインメント、デジタルコンテンツ及びインターネット広告媒体費を含めている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社が想定するファンクラブの市場規模(SAM:Service Available Market)は約1兆6,000億円であり、これは、総務省の「人口推計」と、矢野経済研究所が実施したインターネットアンケート調査「ファンの消費行動」に基づく1人当たりの消費額と潜在層を含めたファン数を基に、当社が想定するファンクラブ市場規模であります。」

    ファンクラブ市場のSAMを約1兆6,000億円とする市場ポテンシャルの説明を継続している。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「両事業を合わせた市場規模(TAM:Total Addressable Market)は約5兆4,000億円と試算しており、その内訳は、当社想定のファンクラブ市場規模1兆6,000億円(上述)、ライブ・エンターテインメント市場6,295億円、デジタルコンテンツ市場2兆384億円、ソーシャルメディア広告市場1兆899億円となっています。」

    従来のFanicon事業中心のSAM・TAM説明から、両事業を合わせたTAM約5兆4,000億円へ対象範囲を拡大して説明している。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「Fanicon事業におけるSAM(ファンクラブ市場規模)は1.6兆、TAM(ファンクラブ市場規模を含むエンタメビジネス市場規模)は4.7兆とそれぞれ推定しており、今後も拡大余地のある広大なマーケットポテンシャルがあるものと当社は考えております。」

    Faniconの対象市場について、SAMを1.6兆円、TAMを4.7兆円と推定し、拡大余地を説明している。
一緒に動いた変遷

「Fanicon事業の月額利用料金・ポイント収益」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Fanicon事業の月額利用料金・ポイント収益7回
  3. 2先行投資に伴う損失の継続計上6回
  4. 3インフルエンサーセールス・オンライン広告の強化5回
  5. 4インターネット広告市場の成長5回
  6. 5全社での早期黒字化4回
  7. 6法人セールス事業の売上高・粗利益額による安定成長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
THECOOの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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