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竹本容器(4248)・事実前進

増収増益基調

FY2016-Q2に初出。77回の記載のうち37回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

77記載
11年にわたる
42うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 520212022: 1420222023: 1320232024: 1220242025: 920252026: 72026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の連結売上高は 77億39百万円 (前年同期比 5.9%増 )、連結営業利益は 6億64百万円 (前年同期比 32.8%増 )、連結経常利益は 6億61百万円 (前年同期比 25.3%増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は 4億88百万円 (前年同期比 22.5%増 )となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  2. FY2025-H1減収・営業減益下の経常増益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の連結売上高は 73億6百万円 (前年同期比 6.2%減 )、連結営業利益は 5億円 (前年同期比 0.5%減 )、連結経常利益は 5億27百万円 (前年同期比 6.4%増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は 3億98百万円 (前年同期比 32.4%増 )となりました。」

    売上高は前年同期比6.2%減、営業利益は0.5%減となった一方、経常利益は6.4%増、親会社株主に帰属する中間純利益は32.4%増となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は156億26百万円(前年同期比9.1%増)、連結営業利益は9億45百万円(前年同期比81.1%増)となりました。連結経常利益は9億68百万円(前年同期比59.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億39百万円(前年同期比117.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で増加し、2023年の減収減益から増収増益へ回復した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は77億92百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は5億2百万円(前年同期比128.1%増)、経常利益は4億95百万円(前年同期比72.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億円(前年同期比129.2%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が全て前年同期比で増加し、特に営業利益は128.1%増となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は37億50百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は1億97百万円(前年同期比61.5%増)、経常利益は1億90百万円(前年同期比42.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6百万円(前年同期比27.1%増)となりました。」

    売上高7.1%増、営業利益61.5%増、経常利益42.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益27.1%増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ回復。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は143億17百万円(前年同期比3.8%減)、連結営業利益は5億22百万円(前年同期比37.6%減)となりました。連結経常利益は6億7百万円(前年同期比33.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億94百万円(前年同期比20.1%減)となりました。」

    2023年通期は売上高3.8%減、営業利益37.6%減、経常利益33.1%減、親会社株主帰属当期純利益20.1%減となり、減収減益が継続。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は107億3百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益は3億71百万円(前年同期比44.9%減)、経常利益は4億41百万円(前年同期比45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9百万円(前年同期比31.0%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比減少し、減収減益が継続した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は71億56百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は2億20百万円(前年同期比54.1%減)、経常利益は2億87百万円(前年同期比50.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億31百万円(前年同期比63.5%減)となりました。」

    売上高が前年同期比1.4%減、営業利益54.1%減、経常利益50.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益63.5%減となり、減収減益が継続・拡大。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は 35億2百万円 (前年同期比 2.9%減 )、営業利益は 1億22百万円 (前年同期比 56.0%減 )、経常利益は 1億33百万円 (前年同期比 58.0%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 84百万円 (前年同期比 58.3%減 )となりました。」

    売上高が2.9%減少し、営業利益56.0%減、経常利益58.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益58.3%減となり、減収減益が継続・拡大。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は148億85百万円(前年同期比5.6%減)、連結営業利益は8億36百万円(前年同期比52.4%減)となりました。連結経常利益は9億8百万円(前年同期比50.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億68百万円(前年同期比69.1%減)となりました。」

    資源価格高騰、円安、原材料価格・水道光熱費の上昇により、売上減少とともに利益面が大幅に悪化した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 112億25百万円 (前年同期比6.4%減) 、営業利益は 6億74百万円 (前年同期比52.7%減) 、経常利益は 8億5百万円 (前年同期比46.0%減) 、親会社株主に帰属する四半期純利益は 3億3百万円 (前年同期比68.9%減) となりました。」

    第3四半期累計で売上高6.4%減、営業利益52.7%減、経常利益46.0%減、親会社株主帰属四半期純利益68.9%減となり、減収減益が拡大。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 72億59百万円 (前年同期比 7.9%減 )、営業利益は 4億79百万円 (前年同期比 49.7%減 )、経常利益は 5億77百万円 (前年同期比 42.5%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 3億59百万円 (前年同期比 45.8%減 )となりました。」

    売上高が前年同期比7.9%減、営業利益49.7%減、経常利益42.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益45.8%減となり、減収減益が拡大。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は 36億6百万円 (前年同期比 5.2%減 )、営業利益は 2億77百万円 (前年同期比 44.9%減 )、経常利益は 3億18百万円 (前年同期比 42.6%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 2億1百万円 (前年同期比 44.7%減 )となりました。」

    売上高が5.2%減、営業利益が44.9%減、経常利益が42.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が44.7%減となり、減収減益に転じた。
  14. FY2021増収下の営業減益・経常増益・純利益急増有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は157億76百万円(前年同期比6.1%増)、連結営業利益は17億54百万円(前年同期比1.3%減)となりました。連結経常利益は外貨建債権の為替換算の影響により為替差益が生じたことなどにより18億37百万円(前年同期比2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億93百万円(前年同期比143.3%増)となりました。」

    通期では売上高が6.1%増、営業利益が1.3%減となる一方、為替差益等により経常利益は2.7%増、純利益は143.3%増となり、増収下で利益項目が分かれた。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は119億88百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は14億25百万円(前年同期比5.7%減)、経常利益は14億92百万円(前年同期比1.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億75百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収下の減益となった。
  16. 2021-10-29その他決算

    「2021年12月期第3四半期 11,988 7.4 1,425 △5.7 1,492 △1.8 975 △4.4」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収増益基調とは異なる混合的な業績を示した。
  17. FY2021-Q2増収下の営業減益・経常増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 78億82百万円 (前年同期比 6.2%増 )、営業利益は 9億53百万円 (前年同期比 3.7%減 )、経常利益は 10億4百万円 (前年同期比 0.5%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 6億63百万円 (前年同期比 1.3%減 )となりました。」

    売上高は増加した一方、原油価格上昇による樹脂原材料価格の上昇や社会保険料負担の発生により営業利益・純利益は減少し、為替差益により経常利益は増加する混合的な業績となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は 38億3百万円 (前年同期比 11.0%増 )、営業利益は 5億3百万円 (前年同期比 47.9%増 )、経常利益は 5億55百万円 (前年同期比 69.4%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 3億64百万円 (前年同期比 71.4%増 )となりました。」

    前年同期比で売上高11.0%増、営業利益47.9%増、経常利益69.4%増、親会社株主帰属四半期純利益71.4%増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ回復。
  19. FY2020減収下の営業増益・純利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は148億63百万円(前年同期比2.2%減)となりましたが、内製化努力等による生産性の向上、樹脂原材料価格の低下、償却負担の減少等の要因により連結営業利益は17億78百万円(前年同期比15.6%増)、連結経常利益は17億89百万円(前年同期比13.6%増)となりました。また、インドの子会社において固定資産の減損損失を計上したこと等から親会社株主に帰属する当期純利益は4億90百万円(前年同期比53.0%減)となりました。」

    売上高は2.2%減となった一方、営業利益は15.6%増、経常利益は13.6%増となった。内製化、生産性向上、原材料価格低下等で営業・経常利益が増加した一方、インド子会社の減損等により当期純利益は53.0%減。
  20. FY2020-Q3減収下の増益を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 111億67百万円 (前年同期比5.0%減) 、営業利益は 15億11百万円 (前年同期比17.1%増) 、経常利益は 15億20百万円 (前年同期比14.6%増) 、親会社株主に帰属する四半期純利益は 10億20百万円 (前年同期比15.8%増) となりました。」

    売上高は前年同期比5.0%減となった一方、営業利益17.1%増、経常利益14.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益15.8%増となり、減収下の増益を継続した。
  21. FY2020-Q2減収下で利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 74億19百万円 (前年同期比 5.4%減 )、営業利益は 9億89百万円 (前年同期比 17.9%増 )、経常利益は 9億99百万円 (前年同期比 16.3%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 6億71百万円 (前年同期比 18.9%増 )となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「業績面では、国内海外ともに新規案件の確保に努めたものの、2018年に日本国内で生じた化粧品向け容器の不足感に起因する先行調達の反動に加えて、中国国内での事業活動停止による出荷機会の減少の影響等もあり、売上高は 34億25百万円 (前年同期比 14.0%減 )、営業利益は 3億40百万円 (前年同期比 17.1%減 )、経常利益は 3億27百万円 (前年同期比 23.4%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 2億12百万円 (前年同期比 26.1%減 )となりました。」

    先行調達の反動に加え、中国国内の事業活動停止による出荷機会減少などにより、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で減少。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は151億96百万円(前年同期比5.2%減)、連結営業利益は15億38百万円(前年同期比5.7%減)、連結経常利益は15億75百万円(前年同期比10.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億43百万円(前年同期比13.9%減)となりました。」

    2019年通期では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期比で減少し、2018年までの増収増益基調から悪化。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「業績面では、国内売上は堅調に推移した一方で、海外売上はEC規制による中国需要の減少や米中貿易摩擦などの影響などで減少したため、当第3四半期連結累計期間の売上高は117億60百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は12億90百万円(前年同期比4.0%減)、経常利益は13億27百万円(前年同期比7.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億80百万円(前年同期比9.0%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比0.9%減となり、営業利益4.0%減、経常利益7.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益9.0%減となった。前四半期までの利益減少傾向が継続し、売上高も減少に転じた。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 78億40百万円 (前年同期比 2.0%増 )、営業利益は 8億39百万円 (前年同期比 2.3%減 )、経常利益は 8億59百万円 (前年同期比 3.1%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 5億65百万円 (前年同期比 5.8%減 )となりました。」

    売上高は前年同期比2.0%増となった一方、営業利益2.3%減、経常利益3.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益5.8%減となり、増収に対して利益面が減少。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、日本と中国の両市場において化粧品・美容向けなどの分野を中心に受注を獲得したものの、原材料費や労務費の増加もあり当第1四半期連結累計期間の売上高は 39億81百万円 (前年同期比 6.8%増 )、営業利益は 4億10百万円 (前年同期比 8.0%減 )、経常利益は 4億27百万円 (前年同期比 6.3%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 2億87百万円 (前年同期比 4.5%減 )となりました。」

    売上高は前年同期比6.8%増となった一方、原材料費・労務費の増加を背景に営業利益8.0%減、経常利益6.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益4.5%減となり、利益面が悪化。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような施策の結果、既存顧客の業績が引き続き好調であったことも大きく貢献し、当第3四半期連結累計期間の売上高は 118億71百万円 (前年同期比11.8%増) 、営業利益は 13億44百万円 (前年同期比23.3%増) 、経常利益は 14億29百万円 (前年同期比30.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 9億67百万円 (前年同期比28.7%増) となりました。」

    第3四半期累計で売上高11.8%増、営業利益23.3%増、経常利益30.1%増、親会社株主帰属四半期純利益28.7%増となり、前年同期から増収増益が進展。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 76億85百万円 (前年同期比 10.3%増 )、営業利益は 8億58百万円 (前年同期比 20.4%増 )、経常利益は 8億86百万円 (前年同期比 23.7%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 6億円 (前年同期比 20.0%増 )となりました。」

    第2四半期累計で売上高10.3%増、営業利益20.4%増、経常利益23.7%増、親会社株主帰属四半期純利益20.0%増となり、増収増益基調が継続・拡大。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は37億27百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は4億46百万円(前年同期比39.0%増)、経常利益は4億56百万円(前年同期比38.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1百万円(前年同期比19.4%増)となりました。」

    売上高が前年同期比8.3%増、営業利益39.0%増、経常利益38.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益19.4%増となり、前年同期に営業利益・経常利益が減少した局面から増益へ回復。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は142億1百万円(前年同期比11.0%増)、連結営業利益は14億12百万円(前年同期比12.2%増)、連結経常利益は14億40百万円(前年同期比12.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億86百万円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    2017年通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが増加し、前四半期までの利益減少局面から通期の増収増益へ進展。
  31. FY2017-Q3利益項目が増益に回復有価証券報告書

    「このような施策の結果、既存顧客の業績が引き続き好調であったことも大きく貢献し、当第3四半期連結累計期間の売上高は106億16百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は10億90百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は10億98百万円(前年同期比1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億51百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前四半期に見られた営業利益・経常利益の減少から増益へ戻った。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「このような施策の結果、従来から提供を継続している既存顧客の業績が引き続き好調であったことも大きく貢献し、当第2四半期連結累計期間の売上高は69億70百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は7億13百万円(前年同期比3.7%減)、経常利益は7億17百万円(前年同期比4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比8.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.3%増となった一方、営業利益は3.7%減、経常利益は4.2%減となり、増収に対して営業利益・経常利益が減少。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は34億42百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は3億20百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益は3億30百万円(前年同期比11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億52百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比7.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.3%増となった一方、営業利益は12.9%減、経常利益は11.1%減となり、利益項目は一様な増益ではなかった。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「連結売上高は127億99百万円(前年同期比4.7%増)、連結営業利益は12億59百万円(前年同期比0.7%増)、連結経常利益は12億79百万円(前年同期比0.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億36百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を確認。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は96億86百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は10億77百万円(前年同期比8.7%増)、経常利益は10億88百万円(前年同期比9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億20百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益基調を継続。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は64億55百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は7億40百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益は7億48百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億79百万円(前年同期比10.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加。
一緒に動いた変遷

「プラスチック原材料価格の変動リスク」は、この変遷が動いた77回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272517131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プラスチック原材料価格の変動リスク27回
  3. 2市場環境・顧客需要の変化リスク25回
  4. 3海外事業活動に伴うカントリーリスク17回
  5. 4円高・海外政情不安・新興国減速による外部環境リスク13回
  6. 5欧州・タイを中心とする海外販売網の拡充12回
  7. 6製品領域の拡大とエコロジー製品への取り組み12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
竹本容器の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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増収増益基調|竹本容器(4248)の変遷 | Komori