ダイキアクシス(4245)・方針再掲直近の役員の異動(2026-03-26)では「前進」
迅速・効率的な事業運営、内部統制、透明性を柱とするガバナンス
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-26。
10記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの455件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「その基本は「迅速で効率的な事業運営」「内部統制体制の整備・改善」ならびに「透明性の確保」であると考えております。」
迅速・効率的な事業運営、内部統制、透明性およびステークホルダーとの双方向コミュニケーションをガバナンスの基本として引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その基本は「迅速で効率的な事業運営」「内部統制体制の整備・改善」ならびに「透明性の確保」であると考えております。」
迅速・効率的な事業運営、内部統制および透明性をガバナンスの基本とする方針を引き続き記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「まず最初に、ガバナンス強化と業務執行の迅速化のため、経営機構改革として監査等委員会への移行と執行役員制度の導入を行いました。」
監査等委員会への移行及び執行役員制度の導入によるガバナンス強化・業務執行迅速化を、引き続き中期経営計画の施策として記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「まず最初に、ガバナンス強化と業務執行の迅速化のため、経営機構改革として監査等委員会への移行と執行役員制度の導入を行いました。」
監査等委員会への移行と執行役員制度の導入によるガバナンス強化・業務執行迅速化を引き続き経営機構改革として記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「まず最初に、ガバナンス強化と業務執行の迅速化のため、経営機構改革として監査等委員会への移行と執行役員制度の導入を行いました。」
監査等委員会設置会社への移行に加え、執行役員制度の導入を実施したと記載しており、業務執行の迅速化に向けた経営機構改革が具体化している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、取締役会における議決権を有する監査等委員を取締役会の構成員とし、取締役の職務執行における監査・監督機能を強化することを通じてより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを目的とし、2019年3月26日開催の第14回定時株主総会終結の時をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
従来の迅速・効率的な事業運営、内部統制、透明性という基本方針に加え、監査等委員会設置会社への移行、社外取締役・監査等委員による監督強化を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンスの充実が必要不可欠であると認識しており、その基本は「迅速で効率的な事業運営」「内部統制体制の整備・改善」並びに「透明性の確保」であると考えております。」
グローバル企業として企業価値を向上させ社会的責任を果たすため、迅速・効率的な事業運営、内部統制、透明性をガバナンスの基本として記載している。