ダイキアクシス(4245)・施策再定義直近の役員の異動(2026-03-26)では「前進」
内部監査・監査役監査・会計監査の連携
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-03-26。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-26前進役員の異動
「社長直轄の独立機関である「コンプライアンス推進室」による客観的な監査・評価と、同本部による現場への確実な運用統制を組み合わせることで、実効性の高いリスク管理体制を構築します。」
コンプライアンス推進室による客観的な監査・評価と、総務労務統括本部による運用統制を組み合わせる体制が具体化している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「なお、内部監査室は2023年1月付けでコンプライアンス推進室へ改称しております。」
内部監査・監査等委員会監査・会計監査の連携体制は維持しつつ、内部監査室をコンプライアンス推進室へ改称した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、内部監査室は、監査等委員会監査および会計監査人と相互に連携しており、監査の状況および監査計画について、随時情報・意見交換を行っております。監査において改善事項があった場合は、それぞれの改善事項の確認など、フォロー監査を実施しております。」
内部監査、監査等委員会監査および会計監査の連携と、改善事項に対するフォロー監査を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部監査、監査等委員会監査および会計監査は、相互に連携しており、監査の状況および監査計画について、随時情報・意見交換を行っております。監査において改善事項があった場合は、内部監査および監査等委員会監査はそれぞれ改善事項の確認など、フォロー監査を実施しております。」
内部監査、監査等委員会監査および会計監査の連携と、改善事項に対するフォロー監査を引き続き記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「内部監査、監査等委員会監査及び会計監査は、相互に連携しており、監査の状況及び監査計画について、随時情報・意見交換を行っております。監査において改善事項があった場合は、内部監査及び監査等委員会監査はそれぞれ改善事項の確認など、フォロー監査を実施しております。」
監査役監査から監査等委員会監査へ体制が移行し、内部監査・会計監査との連携及び改善事項のフォロー監査を明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部監査、監査役監査及び会計監査は、相互に連携しており、監査の状況及び監査計画について、随時情報・意見交換を行っております。」
社長直轄の内部監査室2名を置き、年間計画に基づき当社及び子会社を監査し、監査役・会計監査人・内部統制部門と情報交換及び改善確認を行う運用を記載している。