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ニックス(4243)・事実対処直近の決算(2026-05-13)では「実績引用」

持分法による投資損益の利益計上

FY2021-Q3に初出。13回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-05-13。

13記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2022-Q1悪化FY2023-Q3 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2対処FY2025-H12021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
持分法による投資利益の増加9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13実績引用決算

    「持分法による投資利益 733 510」

    持分法による投資利益を引き続き計上しているが、前年同期の733千円から510千円へ減少している。
  2. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 733」

    前年同期の持分法による投資損失1,424千円に対し、当中間連結会計期間は持分法による投資利益733千円を計上し、投資損益が損失から利益へ転じている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「持分法による投資損失 1,363 1,424」

    持分法による投資損失を前年同期の1,363千円から1,424千円へ、引き続き計上している。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 546 2,622」

    持分法による投資損失は前年同期の546千円から2,622千円へ増加し、投資損益の損失額が拡大している。
  5. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 3,672 -/持分法による投資損失 - 5,566」

    前年同期の持分法による投資利益3,672千円から、当第3四半期連結累計期間は持分法による投資損失5,566千円へ転じている。
  6. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「持分法による投資損失 2,354 1,363」

    持分法による投資損失は前年同期の2,354千円から1,363千円へ減少しており、損失額が縮小している。
  7. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 66 546」

    持分法による投資損失は前年同期の66千円から当第1四半期連結累計期間には546千円へ拡大している。
  8. FY2022持分法投資利益が減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 9,593 6,840」

    持分法による投資利益は前期9,593千円から当期6,840千円へ減少したものの、利益計上を継続している。
  9. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 6,697 3,672」

    持分法による投資利益は前年同期の6,697千円から3,672千円へ減少したものの、前四半期まで記載されていた投資損失から利益計上に戻っている。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 5,933 -」

    前年同期の持分法による投資利益5,933千円に対し、当第2四半期連結累計期間は持分法による投資損失2,354千円を計上しており、投資損益が利益から損失へ転じている。
  11. FY2022-Q1持分法投資損益が利益から損失へ転換有価証券報告書

    「持分法による投資損失 - 66」

    前年同期の持分法による投資利益3,943千円に対し、当第1四半期連結累計期間は持分法による投資損失66千円を計上している。
  12. FY2021持分法投資利益を通期計上有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 9,593」

    持分法による投資利益を当連結会計年度に9,593千円計上している。前年度の持分法による投資損失1,976千円から、通期でも利益計上となっている。
  13. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 6,697」

    当第3四半期連結累計期間に持分法による投資利益6,697千円を計上している。前年同期は持分法による投資損失3,277千円であり、投資損益が損失から利益へ転じている。
一緒に動いた変遷

「主要販売先の製品需要減少と設備投資意欲の低下」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1主要販売先の製品需要減少と設備投資意欲の低下2回
  3. 2急激な円高による収益への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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