フジプレアム(4237)・施策前進
健康・安全とワークライフバランスを重視した魅力ある職場の実現
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「研修参加率 90 % 以上 85.6 % 定期健康診断受診率 100 % 100.0 %」
人的資本の指標として研修参加率90%以上に対し実績85.6%、定期健康診断受診率100%に対し実績100.0%を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度 管理職に占める女性労働者の割合(%) 4.0 男性労働者の育児休業取得率(%) 20.0 労働者の男女の賃金の差異(%) 65.7 68.5 93.7」
魅力ある職場に関する方針に加え、当事業年度の人的資本関連指標として、女性管理職比率4.0%、男性労働者の育児休業取得率20.0%、男女賃金差異を全労働者65.7%・正規雇用労働者68.5%・パート・有期労働者93.7%と開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「魅力ある職場の実現・社員の健康増進と安心安全な労働環境の確保・ワークライフバランスの推進・健康維持と健康増進の促進、検診率向上・働き方改革の推進」
社員の健康、安全な労働環境、検診率向上、ワークライフバランス、働き方改革を、魅力ある職場の実現に関するマテリアリティとして初めて開示している。