大倉工業(4221)・施策引き上げ
DX推進担当の設置
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備82社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「DX推進による生産性向上と業務の効率化 2027年:2024年比6,000時間/月以上の工数削減」
DX推進について、2027年までに2024年比で月6,000時間以上の工数削減という新たな測定可能目標を設定した。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、コーポレートセンターに設置された総務広報部、人事部、財務・経営管理部、サステナビリティ推進部、DX推進室の各部がそれぞれ、法的リスク、人事労務的リスク、資金的リスク、経営計画と業績の乖離リスク、品質に関するリスク、環境保全に関するリスク、特許紛争に関するリスク、情報セキュリティリスク等の様々なリスクに対応するために活動しており、予防活動及びクライシス発現時の緊急対応準備に努めております。」
従来のDX推進担当の設置から、コーポレートセンターにDX推進室を置き、情報セキュリティ等のリスク対応体制の一部として明示する段階へ進んだ。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「サステナビリティ推進、DX推進 担当」
2021年4月1日付の役職変更で、コーポレートセンターにDX推進担当が置かれたことを初めて記載している。