積水化学工業(4204)・目標前進
2030年までの購入電力100%再生可能エネルギー化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-21。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度のGHG排出量の削減については、電力の再エネ転換が進み計画どおり進捗した。また、グループ全体における購入電力の再エネ比率についても計画どおりに進捗した。」
2025年度のScope1・2 GHG削減率36%目標と購入電力再エネ比率70%目標について、計画どおり進捗したと記載した。 - 2026-05-21引き上げ経営計画
「カーボンニュートラルの高度化とサーキュラーエコノミーの実装」
従来の購入電力100%再生可能エネルギー化目標に加え、カーボンニュートラルの高度化とサーキュラーエコノミーの実装を環境戦略として掲げた。 - FY2022初出有価証券報告書
「温暖化対策としての2030年までの購入電力の100%再生可能エネルギー化」
気候変動対策として、2030年までに購入電力を100%再生可能エネルギー化する目標を初めて独立して記載した。