積水化学工業(4204)・施策再掲
ASEAN市場深耕に向けたベトナム大手パイプメーカーへの資本参加
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASEANにおける基礎建設事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「海外では、パートナー戦略の効果によりASEAN地域でプラント向け管材や管路更生資材の販売が好調に推移した。」
パートナー戦略によるASEAN地域のプラント向け管材・管路更生資材の販売拡大を継続記載。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「海外では、パートナー戦略の効果によりASEAN地域のプラント向け管材を中心に売上が拡大した。」
ベトナム企業への資本参加を含むパートナー戦略について、ASEANのプラント向け管材の売上拡大という効果を記載。 - FY2018前進有価証券報告書
「ASEAN地域における事業拡大を目的として、ベトナム大手パイプメーカーTien Phongグループへの資本参加を行った。」
ベトナムTien Phongグループへの資本参加を実施済みと記載し、ASEAN市場深耕策が進展。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また、海外戦略における重点拠点であるASEAN市場の深耕に向け、ベトナムの大手パイプメーカー(TIEN PHONG PLASTIC JOINT STOCK COMPANYグループ)への資本参加を進めた。」
ASEAN市場を海外戦略上の重点拠点と位置づけ、ベトナムの大手パイプメーカーへの資本参加を進めたと記載。