Komori
積水化学工業(4204)・施策再掲

ASEAN市場深耕に向けたベトナム大手パイプメーカーへの資本参加

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2018 – FY2019-Q12017: 120172018: 32018
同じテーマの他社
ASEANにおける基礎建設事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
一緒に動いた変遷

「車輌・輸送分野における高機能品の拡販」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1車輌・輸送分野における高機能品の拡販2回
  3. 2多彩なニーズに対応した新商品投入2回
  4. 3重点・成長分野を中心とした設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ASEAN市場深耕に向けたベトナム大手パイプメーカーへの資本参加|積水化学工業(4204)の変遷 | Komori