積水化学工業(4204)・リスク対処
展示場来場減少による新築住宅受注の低迷
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2対処有価証券報告書
「新築住宅事業においては、集客が回復したほか、分譲・建売住宅が好調に推移し、前年同期を大きく上回った。」
前 filing で記載された集客減少に対し、集客が回復し、新築住宅の受注が前年同期を大きく上回った。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「受注については、新築住宅事業では、集客が回復したほか、分譲・建売住宅が好調に推移し、前年同期を大きく上回った。」
前 filing で記載された集客減少・新築住宅受注低迷に対し、集客が回復し、分譲・建売住宅の受注が前年同期を大きく上回った。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「新築住宅事業の受注については、COVID-19の感染拡大下、WEB集客やオンライン商談を推進したが、展示場来場を中心とした集客が減少したことにより、前年同期を下回った。」
展示場来場を中心とした集客の減少が、新築住宅受注の前年同期割れとして初めて具体的に記載された。