積水化学工業(4204)・目標再定義
営業利益率10%以上
FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標244社が書いているテーマ・逆風8社・追い風250社
積水化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「営業利益(率)1,500億円(9.4%)」「ROIC(投下資本利益率)8%以上」「ROE(自己資本利益率)11.0%」
従来の営業利益率10%以上の目標は、Accelerate 2028の2028年度営業利益率9.4%、ROIC8%以上、ROE11%という複数の資本効率・利益目標へ再整理された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「営業利益(率) 1,100億円(9.0%)」「構造改革:全社営業利益率10%レベルの収益性を確保する」
従来の営業利益率10%以上という目標は、Drive 2022の2022年度営業利益率9.0%目標と、構造改革による全社営業利益率10%レベルの確保という二層の表現に再整理された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「・継続的な収益性改善と有望分野への資源配分で営業利益率10%以上を目指す。」
営業利益率10%以上の目標と、収益性改善・有望分野への資源配分という手段を継続記載。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「・継続的な収益性改善と有望分野への資源配分で営業利益率10%以上を目指す。」
営業利益率10%以上の目標と、収益性改善・有望分野への資源配分という手段を継続記載。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「・継続的な収益性改善と有望分野への資源配分で営業利益率10%以上を目指す。」
営業利益率10%以上の目標と、収益性改善・有望分野への資源配分という手段を継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「継続的な収益性改善と有望分野への資源配分で営業利益率10%以上を目指す。」
営業利益率10%以上の目標と、収益性改善・有望分野への資源配分による達成手段を継続記載。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「継続的な収益性改善と有望分野への資源配分で営業利益率10%以上を目指す。」
営業利益率10%以上の目標と、収益性改善・有望分野への資源配分という手段を継続記載。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「継続的な収益性改善と有望分野への資源配分で営業利益率10%以上を目指す。」
営業利益率10%以上の目標と、収益性改善・有望分野への資源配分という手段を継続記載。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「継続的な収益性改善と有望分野への資源配分で営業利益率10%以上を目指す。」
収益性改善と有望分野への資源配分を手段とする営業利益率の数値目標を初めて記載。