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ワンダープラネット(4199)・施策前進

資本効率向上と機動的な株主還元のための自己株式取得

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20222021: 120212022: 32022
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自己株式の取得・消却による株主還元・資本政策213社が書いているテーマ・逆風0社・追い風214社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式は50,100株、99,883,600円となり、2021年12月24日付で自己株式1,500株の消却を実施しております。」

    自己株式取得は計画に基づき50,100株まで進み、1,500株の消却も実施された。期末保有自己株式は48,632株となっている。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年10月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式50,100株の取得を行いました。また、2021年12月15日開催の取締役会決議に基づき、2021年12月24日付で自己株式1,500株の消却を実施いたしました。」

    自己株式の取得が累計50,100株まで進み、さらに1,500株の消却を実施した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年10月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式47,000株の取得を行いました。」

    自己株式取得計画について、当第1四半期累計期間に47,000株の取得を実施したことが記載されている。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「資本効率の向上及び経営環境の変化に対応した機動的な資本政策等の遂行とともに、効率的な株主還元を行うため。」

    2021年10月13日決議の後発事象として、普通株式100,000株・上限100,000千円、発行済株式総数の4.6%を上限に、2021年10月14日から2022年1月14日まで市場買付を行う計画が記載されている。
一緒に動いた変遷

「新規開発への継続的な注力」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1新規開発への継続的な注力3回
  3. 2自己資金・借入・新株発行の併用による流動性確保3回
  4. 3『ジャンプチ ヒーローズ』の協業・海外配信・ユーザー基盤2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワンダープラネットの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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