ネオマーケティング(4196)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-13)では「前進」
マーケティングフレームワーク4Kによる一気通貫支援
FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
7記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティング・セールスの一気通貫支援32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「それぞれのプロセスごとに適切なマーケティング施策を、各サービスと対応するかたちで考案した、独自の「マーケティングフレームワーク4K」を開発しております。独自フレームワークを活用してクライアント企業のマーケティングプロセス全般にわたって、一気通貫でサービス提供できることを特長としています。」
4Kに基づくマーケティングプロセス全般への一気通貫支援を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループはクライアント企業のマーケティングプロセスを4つのプロセスに分けて考察したうえでサービスを提供しております。」
独自の4Kを用いてマーケティングプロセス全般を一気通貫で支援するサービスモデルを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの営業担当となるマーケティングコンサルタントがクライアントとの窓口となり、クライアントが抱えるマーケティング課題に対し、当社が独自に開発した「マーケティングフレームワーク4K」に基づいて最適な解決策を提案しております。」
4Kに基づくマーケティングプロセス全般への一気通貫支援を、顧客単価増大の手段として再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「独自フレームワークを活用してクライアント企業のマーケティングプロセス全般に渡って、一気通貫でサービス提供出来ることを特長としています。」
生活者インサイトの発見から商品開発、販売促進、改善までを4Kでつなぎ、マーケティングプロセス全般を支援するサービスモデルを明示している。