KHネオケム(4189)・リスク対処
保有株式の評価損リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引関係株式の減損リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)該当事項はありません。」
投資有価証券評価損について、当第3四半期連結累計期間の計上はないとしている。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 992百万円」「当社が保有する「投資有価証券」に区分される有価証券のうち実質価額が著しく下落したものについて、減損処理を実施したものであります。」
保有する投資有価証券の実質価額が著しく下落したものについて、評価損9億92百万円を実際に計上した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株式相場の大幅な下落または株式保有先の経営状況の悪化により株式の評価額が著しく下落した場合には株式の評価損が発生し」
取引関係維持目的の株式保有に伴う市場価格・発行体業況悪化による評価損リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株式相場の大幅な下落または株式保有先の経営状況の悪化により株式の評価額が著しく下落した場合には株式の評価損が発生し」
取引関係維持を目的とする株式保有について、市場価格または発行体の業況悪化による評価損リスクを開示している。