三菱ケミカルグループ(4188)・施策達成
自己株式取得による資本政策
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1082社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1108社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1114件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「当社は、2025年5月13日開催の取締役会決議に基づき、当中間連結会計期間において自己株式64,821千株(50,000百万円)の取得を行いました。なお、2025年10月に自己株式64,821千株の消却を実施しました。」
前年度に決定された最大500億円の自己株式取得について、6482万1千株・500億円の取得が実施され、2025年10月には取得株式の消却も完了した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、2025年5月13日開催の取締役会において、会社法第459条第1項及び当社定款第40条の規定に基づき自己株式を取得することを決議するとともに、同日開催の執行役会議において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式を消却することを決議しました。」「当社普通株式 100,000千株(上限)」「総額:50,000百万円(上限)」「取得期間 2025年5月14日~2026年5月13日」
田辺三菱製薬の異動で得られる資金を活用し、最大1億株・500億円の自己株式取得と取得株式全数の消却を決定した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2018年5月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得等により自己株式は、当第2四半期連結累計期間において19,565千株増加しました。」
2018年5月の自己株式取得について、当第2四半期連結累計期間に19,565千株、約200億円の取得が反映されており、前四半期に開示された取得の進捗が確認されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2018年5月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得等により自己株式は、当第1四半期連結累計期間において19,556千株増加しました。」
2018年5月10日取締役会決議に基づく自己株式取得について、当四半期に19,556千株、約200億円の取得が会計上反映されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「取得した自己株式の総数 19,549千株」「取得した自己株式の総額 20,000百万円」「取得期間 2018年5月11日~2018年6月1日(約定ベース)」
2018年5月の取締役会決議に基づき、提出前の期間に19,549千株を総額200億円で取得したことが後発事象として開示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 33,370,400株 29,999,989,600円」
2017年3月14日取締役会決議に基づき、当年度に約300億円で3,337万株の自己株式を取得した。