Komori
三菱ケミカルグループ(4188)・事実再掲

年間配当15円への増配

FY2016に初出。28回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-05-20。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q2再掲FY2024 – 2026-05-202016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
配当による株主還元497社が書いているテーマ・逆風2社・追い風672社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-20再掲配当

    「当 期 実 績 16 円 16 円 32 円」

    2026年3月期の年間配当は中間16円・期末16円の合計32円となり、前期実績と同水準で決定された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「上記の方針及び今後の事業展開等を総合的に勘案して、当事業年度の年間配当金は、1株につき16円の中間配当金と合わせ1株につき32円となります。」

    当年度の年間配当は中間16円・期末16円の合計32円となり、前年度と同水準で確定した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月1日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 22,797百万円 ② 1株当りの金額 16円」

    2024年度中間配当は1株当たり16円で、前年度中間配当と同水準となった。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の年間配当金は、1株につき16円の中間配当金と合わせ1株につき32円となります。」

    2023年度の年間配当は中間16円・期末16円の合計32円となり、前年度の年間配当32円と同水準で確定した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月1日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年度中間配当について、1株当たり16円、配当総額227億92百万円とする決議が行われ、前年度中間配当の1株当たり15円から増加した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日 取締役会 普通株式 21,366 15 2022年9月30日 2022年12月2日」

    2022年度中間配当について、1株当たり15円、総額213億66百万円とする決議が行われた。前年度中間配当と同水準である。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月19日 取締役会 普通株式 21,359 15 2022年3月31日 2022年6月3日」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり15円、総額213億59百万円の支払いが開示された。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会 普通株式 21,358 15 2021年9月30日 2021年12月2日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額213億58百万円の決議及び支払いが開示されている。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年度中間配当について、1株当たり15円、配当総額213億58百万円とする決議が行われ、前年度中間配当の1株当たり12円から増加した。
  10. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当の詳細は以下のとおりであり、年間配当金は、1株につき12円の中間配当金と合わせ1株につき24円となります。」

    年間配当は前年度の32円から24円へ減少し、中間・期末とも1株12円となった。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月4日 取締役会 普通株式 17,080 12 2020年9月30日 2020年12月2日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり12円、総額170億80百万円の決議及び支払いが開示されている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年度中間配当について、1株当たり12円、配当総額170億80百万円とする決議が行われ、前年度中間配当と同水準となっている。
  13. FY2020後退有価証券報告書

    「1株当たり期末配当金については前期に比べて8円減配し、12円としました。」「当事業年度の年間配当金は、1株につき20円の中間配当金と合わせ1株につき32円となり、連結配当性向は84.0%となります。」

    年間配当は前年度の40円から32円へ、期末配当は20円から12円へ減少した。一方、連結配当性向は84.0%となった。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年度中間配当について、1株当たり20円、配当総額284億64百万円の決議及び2019年12月3日の支払いが開示されている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年度中間配当について、1株当たり20円、配当総額284億64百万円とする決議が行われた。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月22日取締役会 普通株式 28,463 20 2019年3月31日 2019年6月4日」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり20円、総額284億63百万円の支払いが開示されている。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「期末配当金につきましては、前事業年度に比べて3円増配し、当社普通株式1株につき20円といたしました。なお、当事業年度の年間配当金は、1株につき20円の中間配当金と合わせ、1株につき40円となり、連結配当性向は33.6%となります。」

    年間配当は前年度の32円から40円へ増加し、期末配当は20円となった。連結配当性向は33.6%で、従来の30%目安を上回っている。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2018年度中間配当について、1株当たり20円、配当総額284億63百万円とする決議が行われた。前年度中間配当の1株当たり15円から増加している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月16日 取締役会 普通株式 24,470 17 2018年3月31日 2018年6月5日」

    2018年3月期の期末配当について、1株当たり17円、総額244億70百万円を支払ったことが記載されている。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「期末配当金につきましては、前連結会計年度に比べ1株につき5円増配し、17円といたしました。なお、年間の配当金は、1株につき15円の中間配当と合わせ、1株につき32円となります。」

    年間配当は前年度の20円から32円へ増加し、期末配当も12円から17円へ増加した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年11月2日 取締役会 普通株式 21,590 15 2017年9月30日 2017年12月4日」

    2017年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額215億90百万円の決議及び支払いが記載されている。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2017年11月2日開催の取締役会において、2017年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2017年度の中間配当について、1株当たり15円、総額215億90百万円とする決議が行われ、前年度中間配当の1株当たり8円から増加している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 17,271 1株当り配当額(円) 12 基準日 2017年3月31日 効力発生日 2017年6月6日」

    2017年3月期の期末配当について、1株当たり12円、総額172億71百万円の支払いが開示されている。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「上記の方針並びに、これらの状況及び事業展開等を総合的に勘案して、期末配当金につきましては、前連結会計年度に比べ1株につき4円増配し、12円といたしました。なお、年間の配当金は、1株につき8円の中間配当と合わせ、1株につき20円となります。」

    年間配当は前年度の15円から20円へ増加し、期末配当は12円となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第12期(2016年4月1日から2017年3月31日まで)中間配当については、2016年11月8日開催の取締役会において、2016年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下の通り中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2016年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり8円、配当総額11,718百万円とする決議及び支払いが記載されている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第12期(2016年4月1日から2017年3月31日まで)中間配当については、2016年11月8日開催の取締役会において、2016年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下の通り中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2016年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり8円、配当総額11,718百万円とする決議が記載されている。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2016年5月18日 取締役会 普通株式 11,718 8 2016年3月31日 2016年6月3日」

    当四半期には、2016年3月期の期末配当として1株当たり8円の配当を支払ったことが開示されている。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「期末配当金につきましては、前連結会計年度に比べ1株につき1円増配し、8円といたしました。なお、年間の配当金は、1株につき7円の中間配当と合わせ、1株につき15円となります。」

    当年度の配当実績として、期末8円、年間15円が記載されている。
一緒に動いた変遷

「有利子負債削減と成長事業への投資」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債削減と成長事業への投資7回
  3. 2ポートフォリオ改革と石油化学事業の構造改革5回
  4. 3株主との価値共有を意図した株式報酬型ストックオプション5回
  5. 4CMSによるグループ資金効率化と有利子負債管理4回
  6. 5KAITEKI実現を通じた持続可能な社会の構築3回
  7. 6研究開発を軸とする新技術・既存技術の開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱ケミカルグループの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
年間配当15円への増配|三菱ケミカルグループ(4188)の変遷 | Komori