東京応化工業(4186)・施策前進
AIメカテック株式19.56%取得と協業
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIメカテックとの資本業務提携・持分法適用と協業事業拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の役員がAIメカテック株式会社の役員に就任したことから、同社を持分法適用の範囲に含めております。」
AIメカテックとの協業・出資関係について、当社役員の就任を契機に同社を持分法適用会社とする会計上の取扱いへ進展している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「加えて、当社は、同日付けで、当社の材料事業とAIメカテックの譲渡後の対象事業の協業に係る協業に関するAIメカテックとの基本契約ならびに当社がAIメカテック株式1,101,500株を取得することに係るポラリス第三号投資事業有限責任組合および TIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013, L.P.との株式譲渡契約を締結することを決議し、同日付で両契約を締結のうえ、2022年9月30日付で、AIメカテックの上記株式を取得しております。」
AIメカテックとの協業基本契約を締結し、同社株式1,101,500株(議決権所有割合19.56%)を2022年9月30日付で取得した。装置事業譲渡後の対象事業との協業と、M&E戦略の維持・更なる発展を組み合わせている。