三井化学(4183)・施策前進
台湾東喜璐機能膜股份有限公司の設立
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-05-13。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台湾東喜璐機能膜股份有限公司の設立・機能膜生産拠点化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進業績予想の修正
「当社グループの台湾工場に評価・試作機能を加え、現地での開発体制を拡充しました。」
台湾の既存製造拠点に評価・試作機能を追加し、イクロステープ周辺領域の現地開発体制を拡充した。 - FY2021前進有価証券報告書
「機能性フィルム・シートにおいては、半導体製造工程用の保護テープとして世界トップシェアを有する「イクロステープ®」の設備増強を決定しました。」
台湾新工場の完工・供給能力1.5倍化に続き、イクロステープの設備増強を決定した。 - FY2020前進有価証券報告書
「機能性フィルム・シートにおいては、半導体製造工程用の保護テープとして世界トップシェアを有する「イクロステープ®」の新工場を、需要地である台湾にて完工し、供給能力を1.5倍としました。」
台湾のイクロステープ新工場が完工し、供給能力を1.5倍に増強した。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、半導体製造工程用の保護テープとして世界トップシェアを有する「イクロステープTM」については、需要地である台湾における新工場建設を進めました。」
台湾子会社を製造販売拠点として設立した後、イクロステープの新工場建設を進める段階へ進展した。 - FY2018前進有価証券報告書
「とりわけ、半導体製造工程用の保護テープとして世界トップシェアを有する「イクロステープTM」では、世界的な需要地である台湾において、製造販売の新たな拠点となる子会社を設立しました。」
台湾子会社について、イクロステープの製造販売に係る新たな拠点としての役割を明示した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、主要な関係会社として、フード&パッケージングセグメントにおいて、台灣東喜璐機能膜股份有限公司を設立しました。」
フード&パッケージングセグメントにおける新たな関係会社の設立を初めて記載している。