三菱瓦斯化学(4182)・事実対処
その他の事業の大幅増収と赤字
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他・新規事業の増収と損失縮小19社が書いているテーマ・逆風5社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3対処有価証券報告書
「その他の事業の売上高は1億円、営業利益は0億円、経常利益は1億円となりました。」
その他の事業は小規模な売上高ながら、経常利益1億円を計上し、前四半期の経常利益0億円から改善した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「その他の事業の売上高は0億円、営業損失は0億円、経常利益は0億円となりました。」
その他の事業は売上規模が0億円で、営業損失および経常損益の悪化が表面化しない状態となっている。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「その他の事業の売上高は1億円、営業損失は2億円、経常損失は0億円となりました。」
その他の事業は小規模な売上高が続く一方、営業損失は前年同期の1億円から2億円へ拡大した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「その他の事業の売上高は1億円(前年同期比0億円減(28.9%減))、営業損失は1億円(前年同期比0億円悪化)、経常損失は0億円(前年同期比1億円悪化)となりました。」
その他の事業は小規模な売上高と営業損失が続いている。 - FY2022-Q2売上高が小幅回復有価証券報告書
「その他の事業の売上高は1億円(前年同期比0億円減(33.1%減))、営業利益は0億円(前年同期比5億円改善)、経常利益は0億円(前年同期比4億円改善)となりました。」
その他の事業は売上高1億円、営業利益・経常利益はいずれも0億円となり、利益面では損失が消滅した状態が続いている。 - FY2022-Q1規模縮小・損失消滅有価証券報告書
「その他の事業の売上高は0億円、営業損失は0億円、経常損失は0億円となりました。」
前四半期の売上高96億円、営業利益4億円、経常利益5億円から、当四半期は売上高・営業損益・経常損益がいずれも0億円と記載されている。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「その他の事業の売上高は96億円(前年同期比91億円増(1,610.3%増))、営業利益は4億円(前年同期比5億円改善)、経常利益は5億円(前年同期比6億円改善)となりました。」
その他の事業は、前回の営業損失・経常損失から営業利益4億円・経常利益5億円へ改善し、売上高も96億円へ増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「その他の事業の売上高は52億円(前年同期比48億円増(1,301.0%増))、営業損失は7億円(前年同期比7億円悪化)、経常損失は5億円(前年同期比5億円悪化)となりました。」
その他の事業について、売上高が前年同期比で大幅に増加する一方、営業損失および経常損失を計上した。