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Appier Group(4180)・事実前進

開発費の資産化による自己創設無形資産の計上

FY2021-Q2に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2026-H12021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当中間連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ11,397百万円及び13,099百万円のソフトウェア開発資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たしたソフトウェア開発資産が、2025年12月末の11,397百万円から2026年6月末の13,099百万円へ増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当中間連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ9,180百万円及び9,428百万円のソフトウェア開発資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たしたソフトウェア開発資産が、2024年12月末の9,180百万円から2025年6月末の9,428百万円へ増加した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当中間連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ6,270百万円及び8,259百万円のソフトウェア開発資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たしたソフトウェア開発資産が、2023年12月末の6,270百万円から2024年6月末の8,259百万円へ増加した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当第1四半期連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ6,270百万円及び7,246百万円のソフトウェア開発資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たしたソフトウェア開発資産が、2023年12月末の6,270百万円から2024年3月末の7,246百万円へ増加した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当第3四半期連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ4,010,778千円及び6,107,539千円のソフトウェア開発資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たしたソフトウェア開発資産が、2022年12月末の4,010,778千円から2023年9月末の6,107,539千円へ増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当第2四半期連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ4,010,778千円及び5,385,392千円のソフトウェア開発資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たしたソフトウェア開発資産が、2022年12月末の4,010,778千円から2023年6月末の5,385,392千円へ増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当第1四半期連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ4,010,778千円及び4,509,565千円のソフトウェア開発資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たしたソフトウェア開発資産が、2022年12月末の4,010,778千円から2023年3月末の4,509,565千円へ増加した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「内部開発 2,330,320」

    2022年度に内部開発による無形資産2,330,320千円を計上し、ソフトウェア開発資産は2021年末の2,054,362千円から2022年末の4,010,778千円へ増加した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当第3四半期連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ2,054,362千円及び3,881,135千円の自己創設無形資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たした自己創設無形資産が2021年12月期末の2,054,362千円から2022年9月末の3,881,135千円へ増加し、開発費の資産化が進んだ。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当第2四半期連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ2,054,362千円及び3,258,274千円の自己創設無形資産が含まれております。」

    自己創設無形資産が2021年12月期末の2,054,362千円から2022年6月末の3,258,274千円へ増加し、開発費の資産化が進んだ。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当第1四半期連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ2,054,362千円及び2,541,351千円の自己創設無形資産が含まれております。」

    自己創設無形資産が2021年12月期末の2,054,362千円から2022年3月末の2,541,351千円へ増加し、開発費の資産化が進んだ。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年12月31日12月31日」

    ソフトウェア開発資産は2020年12月期末の743,788千円から2021年12月期末の2,054,362千円へ増加し、自己創設無形資産の開発・資産化が進んだ。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当第3四半期連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ743,788千円及び1,679,770千円の自己創設無形資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たした自己創設無形資産は1,679,770千円となり、前連結会計年度の743,788千円から増加している。
  14. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当第2四半期連結会計期間の無形資産には、資産化の要件を満たした開発費用として、それぞれ743,788千円及び1,350,359千円の自己創設無形資産が含まれております。」

    資産化の要件を満たした開発費用を自己創設無形資産として計上しており、残高が743,788千円から1,350,359千円に増加している。
一緒に動いた変遷

「ARR・リカーリング収益・NRRの実績」は、この変遷が動いた16回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15131211108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ARR・リカーリング収益・NRRの実績15回
  3. 2アジア太平洋地域への浸透とグローバル展開13回
  4. 3リカーリング収益拡大と営業レバレッジによる利益率改善12回
  5. 4新規顧客企業の獲得11回
  6. 5既存顧客企業からの売上収益拡大10回
  7. 6AI技術の継続的な強化と新規ソリューション開発8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Appier Groupの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
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