Komori
Appier Group(4180)・目標前進

既存顧客企業からの売上収益拡大

FY2020に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2022 – FY2026-H12021: 120212022: 120222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
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サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は24,953百万円(前年同期比26.9%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大が、上期売上収益の前年同期比26.9%増加の要因として説明されている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は19,664百万円(前年同期比26.7%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比26.7%増加した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は15,524百万円(前年同期比32.4%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比32.4%増加した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は7,374百万円(前年同期比32.8%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大を要因として、四半期売上収益が前年同期比32.8%増加した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は18,802百万円(前年同期比37.6%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大が、第3四半期連結累計期間の売上収益増加の要因として説明されている。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は11,722百万円(前年同期比37.0%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比37.0%増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は5,552百万円(前年同期比32.3%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    既存顧客からの売上収益拡大について、アップセル・クロスセルを要因として2023年第1四半期の売上収益の増加を説明している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    2022年度の売上収益拡大について、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上増加を具体的な要因として説明している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「これまで、既存顧客からの収益成長の大部分はアップセルが占めてきましたが、ソリューションの拡大に伴い、今後はクロスセルを増やしていきます。」

    既存顧客への価値提供、利用拡大、アップセルを基礎に、今後はクロスセルを増やす方針を再掲している。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「これまで、既存顧客からの収益成長の大部分はアップセルが占めてきましたが、ソリューションの拡大に伴い、今後はクロスセルを増やしていきます。」

    アップセルを基礎に、今後はクロスセルを増やし、既存顧客からの収益を拡大する目標。
一緒に動いた変遷

「新規顧客企業の獲得」は、この変遷が動いた15回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121212121010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客企業の獲得12回
  3. 2ARR・リカーリング収益・NRRの実績12回
  4. 3アジア太平洋地域への浸透とグローバル展開12回
  5. 4リカーリング収益拡大と営業レバレッジによる利益率改善12回
  6. 5AI技術の継続的な強化と新規ソリューション開発10回
  7. 6開発費の資産化による自己創設無形資産の計上10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Appier Groupの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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