既存顧客企業からの売上収益拡大
FY2020に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上収益は24,953百万円(前年同期比26.9%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」
アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大が、上期売上収益の前年同期比26.9%増加の要因として説明されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上収益は19,664百万円(前年同期比26.7%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」
アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比26.7%増加した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上収益は15,524百万円(前年同期比32.4%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」
アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比32.4%増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上収益は7,374百万円(前年同期比32.8%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」
アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大を要因として、四半期売上収益が前年同期比32.8%増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上収益は18,802百万円(前年同期比37.6%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」
アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大が、第3四半期連結累計期間の売上収益増加の要因として説明されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上収益は11,722百万円(前年同期比37.0%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」
アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比37.0%増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上収益は5,552百万円(前年同期比32.3%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」
既存顧客からの売上収益拡大について、アップセル・クロスセルを要因として2023年第1四半期の売上収益の増加を説明している。 - FY2022前進有価証券報告書
「これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」
2022年度の売上収益拡大について、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上増加を具体的な要因として説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これまで、既存顧客からの収益成長の大部分はアップセルが占めてきましたが、ソリューションの拡大に伴い、今後はクロスセルを増やしていきます。」
既存顧客への価値提供、利用拡大、アップセルを基礎に、今後はクロスセルを増やす方針を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「これまで、既存顧客からの収益成長の大部分はアップセルが占めてきましたが、ソリューションの拡大に伴い、今後はクロスセルを増やしていきます。」
アップセルを基礎に、今後はクロスセルを増やし、既存顧客からの収益を拡大する目標。