Komori
Appier Group(4180)・目標前進

新規顧客企業の獲得

FY2020に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2026-H12021: 120212022: 120222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
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AIプロダクトの営業強化による新規顧客獲得5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は24,953百万円(前年同期比26.9%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセル及び地域・顧客業種の拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比26.9%増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は19,664百万円(前年同期比26.7%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセル及び地域・顧客業種の拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比26.7%増加した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は15,524百万円(前年同期比32.4%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセル、地域及び顧客業種の拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比32.4%増加した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は7,374百万円(前年同期比32.8%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    地域・顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益拡大を要因として、四半期売上収益が前年同期比32.8%増加した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は18,802百万円(前年同期比37.6%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    アップセル・クロスセル、地域及び顧客業種の拡大を要因として、第3四半期連結累計期間の売上収益が前年同期比37.6%増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は11,722百万円(前年同期比37.0%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益拡大を要因として、上期売上収益が前年同期比37.0%増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は5,552百万円(前年同期比32.3%増)となりました。これは、アップセル・クロスセルによる既存顧客からの売上収益の拡大、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益の拡大によるものであります。」

    地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益拡大を、2023年第1四半期の売上収益増加の要因として説明している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年12月31日現在、当社の顧客企業は1,374の企業グループとなっており、2021年12月31日時点の1,088の企業グループから増加しています。」

    顧客企業数が2021年末の1,088から2022年末の1,374へ増加し、新規顧客基盤の拡大を更新した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「これは営業体制の強化を行い、かつ、継続的にソリューションの改善に努めたことにより、全地域において新規顧客獲得が進み、かつ、既存顧客からの取引規模が拡大したことによるものであります。」

    営業体制の強化、成功事例の横展開、隣接業界への展開を通じて新規顧客基盤を拡大する方針を示し、全地域で新規顧客獲得が進んだと説明している。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「これにより、eコマースやゲームなどの既存業界での活用事例を増やすとともに、消費財や金融業界などの新たな業界での活用事例を拡大し、さらに幅広い業界への参入を可能にしています。」

    AIの受容度、成功事例、販売効率の分析に基づき、新規顧客の地域・業界展開を広げる目標。
一緒に動いた変遷

「ARR・リカーリング収益・NRRの実績」は、この変遷が動いた14回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131212111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ARR・リカーリング収益・NRRの実績13回
  3. 2既存顧客企業からの売上収益拡大12回
  4. 3アジア太平洋地域への浸透とグローバル展開12回
  5. 4開発費の資産化による自己創設無形資産の計上11回
  6. 5リカーリング収益拡大と営業レバレッジによる利益率改善11回
  7. 6AI技術の継続的な強化と新規ソリューション開発10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Appier Groupの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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