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ココナラ(4176)・施策前進

譲渡制限付株式報酬による取締役への新株発行

FY2022-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY2026-H12022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、2025年11月26日の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として105,263株の自己株式の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬について、2025年11月26日決議に基づき105,263株の自己株式処分を行ったという新たな実施事実を記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年11月27日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2024年12月19日付で新株式を29,000株発行したため、発行済株式総数が29,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,988千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬として、2024年12月19日付で29,000株を追加発行した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年11月29日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2023年12月20日付で新株式を14,600株発行したため、発行済株式総数が14,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,511千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬として、2023年12月20日付で14,600株を追加発行した。既存の制度・発行実績に加わる具体的な発行事実である。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2022年11月29日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2022年12月23日付で新株式を8,100株発行したため、発行済株式総数が8,100株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,515千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、既に開示された2022年12月の発行事実を記載している。新たな発行や制度変更は本 filing では示されていない。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年11月29日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2022年12月23日付で新株式を8,100株発行したため、発行済株式総数が8,100株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,515千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬について、2022年6月の48,800株発行に続き、2022年12月23日付で8,100株を追加発行した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対して、上記金銭報酬とは別に、譲渡制限付株式報酬制度に基づき、普通株式の総数は年間80千株以内とし、その報酬総額は年額20,000千円以内とすることを、同じく、2022年11月29日開催の第11回定時株主総会において決議しております。」

    2022年6月の48,800株発行に続き、譲渡制限付株式報酬について年間80千株・20,000千円以内という制度上限を開示している。
  7. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2022年5月19日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2022年6月30日付で新株式を48,800株発行したため、発行済株式総数が48,800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ17,104千円増加しております。」

    取締役会決議に基づき、2022年6月30日付で譲渡制限付株式報酬として48,800株を発行した。四半期末後の発行事実として記載されている。
一緒に動いた変遷

「ココナラ経済圏の構築」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1ココナラ経済圏の構築2回
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  4. 3ココナラエージェントによるITフリーランス案件仲介とポートエンジニアリング買収2回
  5. 4法人・ビジネス利用の取り込み(ココナラビジネス)2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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