Komori
Kaizen Platform(4170)・目標再掲

SES事業によるDX課題の総合解決

FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2024-H12022: 12023: 420232024: 320242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
SES・DX人材による総合ソリューション提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナルセグメントは、コンサルティング、クリエイティブ制作、BPO、SESなどの専門サービスを通じて、企業のDX推進を総合的に支援しております。多様なDX人材をプロジェクトごとに最適にアサインし、戦略設計から実行フェーズまで一貫した伴走体制を構築し、高い専門性と柔軟性を兼ね備えた支援により、顧客課題の解決と事業成長に貢献しております。」

    プロフェッショナルセグメントについて、コンサルティング、クリエイティブ制作、BPO、SESを組み合わせ、DX人材を案件ごとにアサインして戦略設計から実行まで伴走する総合支援の説明を継続した。
  2. 2026-03-06再定義株主総会

    「プロフェッショナルセグメントは、コンサルティング、クリエイティブ制作、BPO、SESなどの専門サービスを通じて、企業のDX推進を総合的に支援しております。」

    SES事業を含む従来の専門サービスを「プロフェッショナルセグメント」に組み込み、総合的なDX支援として整理した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「トランスフォーメーションセグメントは、DXに関するコンサルティングやワークショップ及び2022年10月に子会社化した㈱ハイウェルの行う事業により売上が構成されております。グロースセグメントと同様に大手顧客に向けたトータル提案を積極的に行い、DXコンサルティングを軸に顧客単価が向上し、業績拡大を続けております。 この結果、売上高は1,081,135千円(前年同期比13.5%増)、セグメント利益は16,497千円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    大手顧客向けトータル提案を積極的に行い、DXコンサルティングを軸に顧客単価が向上し、トランスフォーメーションセグメントの売上高は前年同期比13.5%増の1,081,135千円となった。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「トランスフォーメーションセグメントは、DXに関するコンサルティングやワークショップ及び2022年10月に子会社化した㈱ハイウェルの行う事業により売上が構成されております。グロースセグメントと同様に大手顧客に向けたトータル提案を積極的に行い、DXコンサルティングを軸に顧客単価が向上し売上が伸長しております。 この結果、売上高は561,679千円(前年同期比16.1%増)、セグメント利益は6,186千円(前年同期比47.0%減)となりました。」

    ハイウェルの事業等を含むトランスフォーメーションセグメントで、大手顧客向けのトータル提案を積極化し、DXコンサルティングを軸に顧客単価が向上して売上が伸長した。売上高は前年同期比16.1%増となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「トランスフォーメーションセグメントは、DXに関するコンサルティングやワークショップ及び2022年10月に子会社化した㈱ハイウェルの行う事業により売上が構成されております。なお、㈱ハイウェルが第1四半期連結会計期間より業績が連結されたことにより、売上高は大幅に伸長しております。この結果、売上高は1,960,620千円(前連結会計年度比662.2%増)、セグメント利益は85,654千円(前連結会計年度比29.0%減)となりました。」

    ハイウェルの業績を含むトランスフォーメーションセグメントは、売上高1,960,620千円、セグメント利益85,654千円となり、売上高は前年同期比662.2%増となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「トランスフォーメーションセグメントは、DXに関するコンサルティングやワークショップ及び2022年10月に子会社化した㈱ハイウェルの行う事業により売上が構成されております。なお、㈱ハイウェルが第1四半期連結会計期間より業績が連結されたことにより、売上高は大幅に伸長しております。この結果、売上高は1,446,915千円(前年同期比630.2%増)、セグメント利益は46,955千円(前年同期比51.4%減)となりました。」

    ハイウェルのSES事業等を含むトランスフォーメーションセグメントの売上高は1,446,915千円、前年同期比630.2%増となり、セグメント利益46,955千円を計上した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「トランスフォーメーションセグメントは、DXに関するコンサルティングやワークショップ及び2022年10月に子会社化した㈱ハイウェルの行う事業により売上が構成されております。なお、㈱ハイウェルが第1四半期連結会計期間より業績が連結されたことにより、売上高は大幅に伸長しております。この結果、売上高は952,649千円(前年同期比659.3%増)、セグメント利益は17,599千円(前年同期比69.4%減)となりました。」

    ハイウェルのSES事業等を含むトランスフォーメーションセグメントの売上高は952,649千円、前年同期比659.3%増、セグメント利益17,599千円となった。DX関連サービスの連結実績が拡大した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「トランスフォーメーションセグメントは、DXに関するコンサルティングやワークショップ及び2022年10月に子会社化した㈱ハイウェルの行う事業により売上が構成されております。なお、㈱ハイウェルが当第1四半期連結会計期間より業績が連結されたことにより、売上高は大幅に伸長しております。この結果、売上高は483,679千円(前年同期比792.6%増)、セグメント利益は12,214千円(前年同期比39.9%減)となりました。」

    ハイウェルのSES事業が連結売上に寄与し、トランスフォーメーションセグメントは売上高483,679千円、前年同期比792.6%増、セグメント利益12,214千円となった。SES事業によるDX関連サービスの実績が開示された。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「本株式取得により、当社が大企業向けに提供するDXソリューションの提供ラインナップの拡大、及び当社のプラットフォームに所属するグロースハッカー人材のさらなる活躍の場を提供することを目的に、SES事業の開始を予定しております。」

    ハイウェルの議決権70.0%取得による子会社化を前提に、大企業向けDXソリューションのラインナップ拡大とSES事業開始を目指す説明を通期開示で確認。
  10. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「DX人材の確保が急務となる市場において、当社のグロースハッカーネットワーク、そして株式会社ハイウェルのエンジニアネットワーク、採用支援ノウハウを組み合わせることで、DXに関する課題をトータルで解決できるパートナーとして強固なポジショニング確立を目指します。」

    ハイウェルのエンジニアネットワークと採用支援ノウハウをグロースハッカーネットワークと組み合わせ、SES事業を開始し、DX課題を総合的に解決するパートナーとしてのポジション確立を目指す。
一緒に動いた変遷

「DX関連領域への事業拡張」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DX関連領域への事業拡張4回
  3. 2営業利益の黒字化3回
  4. 3継続投資と赤字計上のリスク3回
  5. 4既存ソリューションのクロスセルによる事業拡大3回
  6. 5既存UX・サイトソリューションの高付加価値化3回
  7. 6株式会社ディーゼロの子会社化によるWeb開発・運用の一気通貫化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Kaizen Platformの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SES事業によるDX課題の総合解決|Kaizen Platform(4170)の変遷 | Komori