Komori
Kaizen Platform(4170)・事実再掲

単発利用から継続利用への展開

FY2020に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

15記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3前進FY2023その他FY2025-H12021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「リカーリング売上比率も8割で推移」

    継続利用に関する説明に、リカーリング売上比率8割という具体的な指標が加わった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間期においては、コンサルティングや開発案件が伸長するも、制作/マーケティング関連の受注が後ろ倒しとなり、業績に影響を及ぼす結果となりました。 この結果、売上高は1,773,360千円(前年同期比8.2%減)、セグメント損失は160,131千円(前年同期はセグメント損失49,239千円)となりました。 当中間期においては、顧客単価が大きく増加しており、売上も堅調に伸長しております。 この結果、売上高は270,023千円(前年同期比25.0%増)、セグメント利益は42,677千円(前年同期比33.2%減)となりました。」

    顧客利用・業績の動きがセグメント別に分化する状態が続き、プロフェッショナルでは制作・マーケティング関連の受注後ずれにより減収・損失拡大となる一方、クラウドでは顧客単価の増加と売上伸長が示された。
  3. 2026-05-15前進決算説明資料

    「リカーリング売上比率も8割で推移」

    単発利用から継続利用への展開について、リカーリング売上が売上全体の8割で推移しているとの具体的な構造指標を示した。
  4. FY2025-H1セグメント別に分化有価証券報告書

    「当中間期においては、クロスセルによる顧客単価の向上が堅調に推移したものの、インシデント等による契約更新の遅延及び大手顧客への注力により取引アカウント数が減少し、業績に影響を及ぼす結果となりました。 当中間期においては、顧客単価及び取引アカウント数ともに向上し、売上が伸長しております。」

    顧客単価・取引アカウント数の動きがセグメント別に分化した。クラウドでは双方が向上した一方、プロフェッショナルではインシデント等による契約更新遅延と大手顧客への注力により取引アカウント数が減少した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「子会社化した㈱ハイウェルの業績寄与や、既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力した結果、国内事業の取引アカウント数及び年間のARPUが共に増加し、特にトランスフォーメーションセグメントにおいて、M&Aにより売上高が大きく伸長することで、当連結会計年度の売上高は4,343,141千円(前連結会計年度比1,675,343千円増)となりました。」

    国内事業の取引アカウント数と年間ARPUがともに増加し、継続利用・単価向上を通じた売上成長を説明した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループはグロースセグメント及びトランスフォーメーションセグメントの既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力するとともに、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を行ってまいりました。」

    既存顧客の契約継続、新規顧客獲得、新サービス投入、プロダクト開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を継続した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループはグロースセグメント及びトランスフォーメーションセグメントの既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力するとともに、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を行ってまいりました。」

    グロースセグメントおよびトランスフォーメーションセグメントで既存顧客の契約継続、新規顧客獲得、新サービス投入、プロダクト開発・改善、マーケティングなどの先行投資を継続。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「UX/DXソリューションの取引アカウント数が増加したこと及び年間でのARPUが上昇したことにより、UX/DXソリューションの売上高が大きく伸長することで、動画ソリューションの売上高は減少したものの、当連結会計年度の売上高は2,667,797千円(前連結会計年度比407,754千円増)となりました。」

    取引アカウント数の増加と年間ARPUの上昇により、動画ソリューションが減収となる中でもUX/DXソリューションの売上高が伸長。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループはUX/DXソリューション及び動画ソリューションの既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力するとともに、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善を行ってまいりました。」

    既存顧客の契約継続、新規顧客の獲得、新サービス投入、プロダクト開発・改善を継続した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループはUX/DXソリューション及び動画ソリューションの既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力するとともに、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善を行ってまいりました。」

    既存顧客の契約継続と新規顧客の獲得、新サービス投入、プロダクト開発・改善を継続。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループはUX/DXソリューション及び動画ソリューションの既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力するとともに、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を行ってまいりました。」

    UX/DXソリューション及び動画ソリューションについて、既存顧客の契約継続、新規顧客獲得、新サービス投入、プロダクト開発・改善、マーケティングへの先行投資を継続。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループはUX/DXソリューション及び動画ソリューションの既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力するとともに、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を行ってまいりました。」

    既存顧客の契約継続、新規顧客獲得、新サービス投入、プロダクト開発・改善、マーケティングへの先行投資を継続。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループはUX/DXソリューション及び動画ソリューションの既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力するとともに、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を行ってまいりました。」

    UX/DXソリューション及び動画ソリューションについて、既存顧客の契約継続、新規顧客獲得、新サービス投入、プロダクト開発・改善、マーケティングを継続。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループはUX/DXソリューション及び動画ソリューションの既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力するとともに、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を行ってまいりました。」

    既存顧客の契約継続と新規顧客獲得への注力を継続。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「その結果、当社グループの売上は、当社グループのソリューションを継続利用するクライアントの占める比率が高くなるとともに、クライアント当たりの受注単価が増加する傾向にあります。」

    単発の動画制作から、動画活用・効果検証・コンサルティング・ツール利用へ継続利用が広がる顧客構造。
一緒に動いた変遷

「改善事例・データ蓄積の競争力」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1改善事例・データ蓄積の競争力4回
  3. 2既存ソリューションのクロスセルによる事業拡大3回
  4. 3DX関連領域への事業拡張2回
  5. 4「KAIZEN Engine」によるUX改善基盤2回
  6. 5プラットフォームKPIの拡大2回
  7. 6ディーゼロ子会社化による連結従業員数の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Kaizen Platformの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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