Kaizen Platform(4170)・施策再掲
「KAIZEN Engine」によるUX改善基盤
FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-14。
9記載
6年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KAIZEN EngineによるUX改善基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「既存システムを改修せずAIを組み込む「KAIZEN ENGINE for Extension」を提供開始。」
KAIZEN ENGINEの基盤技術をWebサイトのUX改善から業務画面上の従業員体験改善へ横展開する具体的なサービス提供開始が示された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間期においては、顧客単価が大きく増加しており、売上も堅調に伸長しております。 この結果、売上高は270,023千円(前年同期比25.0%増)、セグメント利益は42,677千円(前年同期比33.2%減)となりました。」
クラウドでは顧客単価の大幅増加と売上伸長が続いた一方、売上高は270,023千円、セグメント利益は42,677千円となり、前年同期比で売上高は25.0%増、利益は33.2%減となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「タグの設置のみで導入可能な仕組みにより、生成AIを活用したA/Bテスト、パーソナライズ、スマート検索、多言語対応など、UX改善を迅速かつ柔軟に実現します。」
独自クラウドサービスにおいて、生成AIを活用したA/Bテスト、パーソナライズ、スマート検索、多言語対応など、UX改善機能の具体的な拡充を記載した。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、タグを設置するだけで、行動ログを収集、蓄積できるだけでなく、コードを書かずにUI改善のためのA/Bテスト、動画設置などの改善策の実施が可能なSaaSである「KAIZEN Engine」を提供しております。」
タグ設置による行動ログ収集、コードを書かないA/Bテスト、動画設置、パーソナライズを提供するソフトウェア基盤。