Mobile Tech for Allとアプリ技術の開放
FY2020に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「デジタルを簡単に、社会を豊かに」というミッションのもと、ノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用ができるプラットフォーム「Yappli」、AIを活用したウェブ構築・運用システム「Yappli WebX」、ならびに2026年2月にリリースしたLINEミニアプリの管理・運用を支える「Yappli MiniApp」を展開し、マルチプロダクト化を推進しております。」
「デジタルを簡単に、社会を豊かに」というミッションの下、Yappli等を通じて企業のデジタル活用を支援する方向性を再掲した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、「デジタルを簡単に、社会を豊かに」というミッションのもと、企業のデジタル活用を強力に支援することを経営の基本方針としております。」
ミッションの表現が従来の「社会を便利に」から「社会を豊かに」へ変更された。ノーコードで企業のデジタル活用を支援する方向性は継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションのもと、ノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用ができるプラットフォーム「Yappli」と、ノーコードで顧客管理ができるシステム「Yappli CRM」を提供しています。」
「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションの下で、Yappliに加えてYappli CRMもノーコードの提供対象として説明した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションの下、アプリ開発技術がなくてもノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことができるプラットフォーム「Yappli」を提供しております。」
「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションの下、ノーコードで誰でもスマートフォンアプリを開発・運用できるYappliの提供方針を再掲した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、このYappliとYappli CRMを通じて、全ての企業に対して誰でも簡単に使えるテクノロジーを開放してまいりたいと考えております。」
ミッションの説明にYappli CRMを明示的に加え、全企業への開放対象を従来のアプリ技術からYappli及びYappli CRMを通じた誰でも簡単に使えるテクノロジーへと表現した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションの下、アプリ開発技術がなくてもノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことができるプラットフォーム「Yappli」を提供しております。」
「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションの下、ノーコードで誰でもスマートフォンアプリを開発・運用できるYappliの提供方針を再掲した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションの下、アプリ開発技術がなくてもノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことができるプラットフォーム「Yappli」を提供しております。」
「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションの下、ノーコードで誰でもスマートフォンアプリを開発・運用できるYappliを提供する方向性を再掲した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションの下、アプリ開発技術がなくてもノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことができるプラットフォーム「Yappli」を提供しております。」
「デジタルを簡単に、社会を便利に」というミッションの下、ノーコードで誰でもスマートフォンアプリを開発・運用できるYappliを提供する方向性を再掲した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、「Mobile Tech for All~デジタルを簡単に、社会を便利に~」というミッションを掲げ、アプリ開発技術がなくてもノーコード(プログラミング不要)でネイティブアプリを開発、運用できるクラウド型のアプリ運営プラットフォーム「Yappli」を提供しております。」
経営理念の表現が「Mobile Tech for All~モバイルテクノロジーで世の中をもっと便利に、もっと楽しく~」から「Mobile Tech for All~デジタルを簡単に、社会を便利に~」へ変更された。全企業へのアプリ技術の開放という方向性は維持されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「Mobile Tech for All」という経営理念の下、アプリ開発技術がなくてもノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことができるプラットフォーム「Yappli」を提供しております。」
「Mobile Tech for All」の経営理念の下、ノーコードで誰でもスマートフォンアプリを開発・運用できるYappliを提供する方向性を再掲した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「Mobile Tech for All」という経営理念の下、アプリ開発技術がなくてもノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことができるプラットフォーム「Yappli」を提供しております。」
「Mobile Tech for All」の理念の下、ノーコードで誰でもスマートフォンアプリを開発・運用できるYappliを提供する方向性を再掲した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「Mobile Tech for All」という経営理念の下、アプリ開発技術がなくてもノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことができるプラットフォーム「Yappli」を提供しております。」
「Mobile Tech for All」の経営理念の下、ノーコードで誰でもスマートフォンアプリを開発・運用できるYappliを提供する方向性を再掲した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、このYappliを通じて、全ての企業に対してアプリのテクノロジーを開放してまいりたいと考えております。」
Mobile Tech for Allの理念と、Yappliを通じて全企業にアプリ技術を開放する方向性を再掲した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、「Mobile Tech for All~モバイルテクノロジーで世の中をもっと便利に、もっと楽しく~」という経営理念を掲げ、アプリ開発技術がなくてもノーコード(プログラミング不要)でネイティブアプリを開発、運用できるクラウド型のアプリ運営プラットフォーム「Yappliシステム」を提供しております。」「当社は、このYappliシステムを通じて、全ての企業に対してアプリのテクノロジーを開放してまいりたいと考えております。」
経営理念の下、全企業へのアプリ技術の開放を目指す方向性が初めて示された。