協和キリン(4151)・施策達成
タイ・ラヨン工場のアミノ酸製造設備拡充
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
タイ・ラヨン工場のアミノ酸製造設備拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「海外製造工場については、Thai Kyowa Biotechnologies Co., Ltd.ではアミノ酸製造設備拡充が完了し、さらに、上海協和アミノ酸有限公司では新生産設備の商業運転の準備を進めました。」
タイ・ラヨン工場のアミノ酸製造設備拡充が完了した。 - FY2017前進有価証券報告書
「バイオケミカル事業では、為替の影響を受けにくい事業構造にすることや生産の効率化及び製品供給体制の強化を目的に生産体制の整備を継続してまいりましたが、Thai Kyowa Biotechnologies Co., Ltd.の商業運転が加速したことにより、増益に貢献しました。」
タイ・ラヨン工場について、設備拡充計画の継続に加え、商業運転の加速が増益に寄与したという具体的な進展を記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「Thai Kyowa Biotechnologies Co., Ltd. ラヨン工場 アミノ酸製造設備拡充 総額5,525百万円 平成28年12月着手 平成30年5月完了」
タイ・ラヨン工場のアミノ酸製造設備拡充計画を、総額55億25百万円、2018年5月完了予定として再掲している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「アミノ酸製造設備拡充」
タイ・ラヨン工場のアミノ酸製造設備拡充について、総額49億47百万円、平成28年12月着手、平成30年5月完了予定の計画を再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「アミノ酸製造設備拡充」
Thai Kyowa Biotechnologies Co., Ltd.のラヨン工場で、総額49億81百万円の設備拡充を計画している。着手は平成28年12月、完了予定は平成30年5月で、自己資金で賄う予定と記載している。