Komori
協和キリン(4151)・施策再定義

4地域・機能軸のグローバル組織体制とOne Kyowa Kirin

FY2018に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12019: 120192020: 320202021: 120212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
機能軸・地域軸によるグローバルマトリックス経営5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

協和キリンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、日本を含むJAPAC、北米、EMEAを中心とした地域(リージョン)軸、地域を跨いだ機能(ファンクション)軸と製品(フランチャイズ)軸を組み合わせたグローバルマネジメント体制「One Kyowa Kirin」で事業活動を推進しています。」

    One Kyowa Kirinの説明が、従来の日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4地域表現から、JAPAC・北米・EMEAを中心とする地域軸、機能軸、製品軸の体制として整理された。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(地域(リージョン)軸、機能(ファンクション)軸と製品(フランチャイズ)軸を組み合わせたグローバルマネジメント体制)における地域統括会社(連結)の製商品の売上収益を基礎として区分しています。」

    地域軸・機能軸・製品軸を組み合わせるOne Kyowa Kirinのグローバルマネジメント体制を、事業執行と売上収益区分の基礎として継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin体制(地域(リージョン)軸、機能(ファンクション)軸と製品(フランチャイズ)軸を組合わせたグローバルマネジメント体制)における地域統括会社(連結)の製商品の売上収益を基礎として区分しています。」

    地域軸・機能軸・製品軸を組み合わせるOne Kyowa Kirinのグローバルマネジメント体制を、事業執行と売上収益区分の基礎として継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4極の地域(リージョン)軸、機能(ファンクション)軸と製品(フランチャイズ)軸を組み合わせたグローバルマネジメント体制)における地域統括会社(連結)の製商品の売上収益を基礎として区分しています。」

    4地域軸・機能軸・製品軸を組み合わせたOne Kyowa Kirin体制を、グローバルマネジメントと売上収益区分の基礎として継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4極の地域(リージョン)軸、機能(ファンクション)軸と製品(フランチャイズ)軸を組み合わせたグローバルマネジメント体制)における地域統括会社(連結)の製商品の売上収益を基礎として区分しています。」

    4地域軸・機能軸・製品軸を組み合わせたOne Kyowa Kirin体制を、地域別売上収益の区分基準として継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4極の地域(リージョン)軸、機能(ファンクション)軸と製品(フランチャイズ)軸を組み合わせたグローバルマネジメント体制)」

    4地域軸・機能軸・製品軸を組み合わせたOne Kyowa Kirin体制を、地域別売上収益の区分基準として継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4極の地域(リージョン)軸、機能(ファンクション)軸と製品(フランチャイズ)軸を組み合わせたグローバルマネジメント体制)」

    従来の地域軸・機能軸に製品(フランチャイズ)軸を加えたマトリックス型のグローバルマネジメント体制として説明している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4つの「地域」とグローバル・スペシャリティファーマとして必要な「機能」を軸とするグローバルマネジメント体制)における地域統括会社(連結)の製商品の売上収益を基礎として区分しております。」

    4地域と機能軸によるOne Kyowa Kirinのグローバルマネジメント体制を、地域別売上収益の区分基準として継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4つの「地域」とグローバル・スペシャリティファーマとして必要な「機能」を軸とするグローバルマネジメント体制)における地域統括会社(連結)の製商品の売上収益を基礎として区分しております。」

    4地域と機能軸によるOne Kyowa Kirinのグローバルマネジメント体制を、地域別売上収益の区分基準として継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4つの「地域」とグローバル・スペシャリティファーマとして必要な「機能」を軸とするグローバルマネジメント体制)における地域統括会社(連結)の製商品の売上収益を基礎として区分しております。」

    4地域と機能軸によるOne Kyowa Kirin体制を、地域統括会社別売上収益の区分基準として継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4つの「地域」とグローバル・スペシャリティファーマとして必要な「機能」を軸とするグローバルマネジメント体制)における地域統括会社(連結)の製商品の売上収益を基礎として区分しております。」

    4地域とグローバル機能を軸とするOne Kyowa Kirinのグローバルマネジメント体制を、地域別売上の区分基準として継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「One Kyowa Kirin 体制(日本・北米・EMEA・アジア/オセアニアの4つの「地域」とグローバル・スペシャリティファーマとして必要な「機能」を軸とするグローバルマネジメント体制)」

    4地域とグローバル機能を軸とするOne Kyowa Kirinのグローバルマネジメント体制を、地域別売上の区分基準として継続している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「4月には「One Kyowa Kirin」として、日本、EMEA、北米、アジア/オセアニアという4つの地域軸と、地域を超えた機能軸のマトリックスによるグローバルマネジメント体制へと移行しました。」

    2019年から構築予定だった4地域・機能軸のグローバル組織体制について、4月に実際の移行を完了した。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「2019年より日本・欧州・北米・アジア/オセアニアの4つの「地域」とグローバル・スペシャリティファーマとして必要な「機能」を軸とする新たなグローバル組織体制を構築し、「One Kyowa Kirin」として更なるグローバル展開を進めてまいります。」

    2019年から4地域とグローバル機能を軸とする新組織体制を構築し、One Kyowa Kirinとしてグローバル展開を進める計画を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「透明・公平な意思決定とグローバルガバナンスの強化」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1透明・公平な意思決定とグローバルガバナンスの強化3回
  3. 2新製品の伸長による売上成長2回
  4. 3後期開発品の国際臨床開発・承認申請2回
  5. 4高品質医薬品の安定供給と信頼性の高い生産体制2回
  6. 5自己株式取得と研究開発・設備投資への内部留保活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
協和キリンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
4地域・機能軸のグローバル組織体制とOne Kyowa Kirin|協和キリン(4151)の変遷 | Komori