Komori
カネカ(4118)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-13)では「実績引用」

6期連続増収と過去最高売上高

FY2016に初出。25回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-13。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019その他FY2020-Q2 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q1その他FY2023 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 120182019: 220192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新121社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13実績引用決算説明資料

    「売上高・営業利益 : 四半期ベースで過去最高を更新」

    売上高について、年度単位ではなく四半期ベースで過去最高を更新した実績を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの業績 - 売上高、純利益は過去最高 -」

    通期売上高811,638百万円、親会社株主に帰属する当期純利益30,977百万円となり、売上高と純利益が過去最高となった。
  3. 2026-05-14達成決算説明資料

    「➢ 売上高 : 過去最高 ➢ 純利益 : 過去最高」

    2026年3月期の売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となったと記載している。
  4. FY2026-H1中間期増収の継続・伸び鈍化有価証券報告書

    「売上高は前年同期比で増収を確保し、営業利益・経常利益は減益となりましたが、純利益は増益となりました。」

    中間期売上高は397,428百万円、前年同期比0.4%増となり、前年同期の増収基調を維持したが、増収率は小幅にとどまった。
  5. FY2025-H1中間期増収有価証券報告書

    「売上高は395,963百万円(前年同期比7.0%増)」

    前中間期の370,116百万円から中間期売上高が増加し、前年同期比7.0%増となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の減収有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は564,728百万円(前年同期比0.4%減)」

    第3四半期累計売上高は564,728百万円で、前年同期比0.4%減となり、前 filing の第2四半期累計減収から減収が続いている。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計の減収有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は370,116百万円(前年同期比2.8%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は370,116百万円、前年同期比2.8%減となり、FY2024-Q1の減収から上期全体でも減収となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期売上高の減少有価証券報告書

    「売上高182,740百万円(前年同四半期連結累計期間(以下、前年同期)比5.2%減)」

    第1四半期売上高は前年同期比5.2%減となり、前期第1四半期の増収から減収へ変化している。
  9. FY2023通期売上高の増加有価証券報告書

    「売上高755,821百万円(前期比9.3%増)」

    通期売上高は755,821百万円となり、前期の691,530百万円から64,291百万円増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は192,739百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    第1四半期売上高が192,739百万円となり、前年同期比17.4%増の増収を記録している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、第3四半期連結会計期間(2021年10月1日~2021年12月31日)の売上高は過去最高を更新し、営業利益は5四半期連続で100億円を超える水準となりました。」

    第3四半期会計期間の売上高が過去最高を更新し、営業利益も5四半期連続で100億円超となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間(2021年7月1日~2021年9月30日)は、売上高が過去最高を更新し、営業利益は100億円を超える高水準で推移しています。」

    第2四半期会計期間の売上高が過去最高を更新し、営業利益も100億円超となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「四半期として、売上高は過去最高を更新し、営業利益は前年度の第3四半期連結会計期間、第4四半期連結会計期間をさらに上回りました。」

    第1四半期の売上高が164,106百万円となり、四半期として過去最高を更新した。
  14. FY2021通期減収・下半期売上回復有価証券報告書

    「コロナ禍前を超えるモメンタムを取り戻し下半期の全社業績は上半期に比べ大幅な増収増益となりました。通期も増益を回復しました。」

    通期売上高は577,426百万円で前期比4.0%減となったが、下半期は上半期比16.5%増となり、四半期単位で売上回復が進んだ。
  15. FY2021-Q3第3四半期売上高の回復有価証券報告書

    「売上高は第1四半期をボトムに回復し、第3四半期は海外市場を主体とした販売の回復・伸長により前年同期を上回りました。」

    第3四半期の売上高は154,769百万円、前年同期比1.4%増となり、第1四半期以降の回復が四半期単位で増収に転じた。一方、第3四半期累計では421,484百万円、前年同期比6.8%減である。
  16. FY2021-Q2上期売上高の減収継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2020年4月~9月)の業績は、売上高は266,714百万円(前年同四半期連結累計期間(以下、前年同期)比11.1%減)」

    上期売上高は266,714百万円となり、前年同期の299,855百万円から11.1%減少した。
  17. FY2021-Q1第1四半期売上高の大幅減収有価証券報告書

    「売上高は126,644百万円(前年同四半期連結累計期間(以下、前年同期)比14.9%減)」

    前年同期の148,822百万円から第1四半期売上高が126,644百万円へ減少し、前年同期比14.9%減となった。
  18. FY2020-Q3第3四半期売上高の減収有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年12月31日)の業績は、売上高は452,467百万円(前年同期比3.2%減)」

    前年同期の467,615百万円から第3四半期累計売上高が452,467百万円へ減少し、前年同期比3.2%減となった。
  19. FY2020-Q2上期売上高の減収有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間(2019年4月~9月)の業績は、アジア・欧州での需要の鈍化、自動車産業やエレクトロニクス産業の低迷および円高影響により、売上高は299,855百万円(前年同期比2.0%減)」

    前年同期の上期過去最高売上高306,053百万円から、当上期は299,855百万円へ減少した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の業績は、グローバルな事業展開が寄与し売上高は過去最高の621,043百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    通期売上高が621,043百万円となり、過去最高を更新した。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、海外事業が牽引して過去最高の445,931百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    四半期累計売上高が445,931百万円となり、前年同期比9.3%増の過去最高を更新した。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年9月30日)の売上高は、海外市場を中心に拡販が進み過去最高の292,258百万円(前年同期比8.2%増)となりました。」

    四半期累計売上高が292,258百万円となり、上期として過去最高を更新した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は四半期として過去最高の144,302百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」

    四半期売上高が144,302百万円となり、四半期として過去最高を更新した。
  24. FY2017連続増収の途切れ有価証券報告書

    「売上高は548,222百万円(前連結会計年度(以下、前期)比1.3%減)と前期実績を若干下回りました。」

    FY2016に記載された6期連続増収・過去最高売上高から、FY2017は減収となった。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「海外事業の拡大により555,227百万円(前連結会計年度(以下、前期)比0.6%増)と6期連続の増収となり、過去最高の売上高となりました。」

    海外事業拡大と結び付けて、6期連続増収および過去最高売上高を記載している。
一緒に動いた変遷

「海外地域統括会社を軸としたグローバル市場での成長」は、この変遷が動いた25回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外地域統括会社を軸としたグローバル市場での成長9回
  3. 2医療・医薬・機能性食品素材のグローバル展開8回
  4. 3国内外設備投資による収益基盤の充実8回
  5. 4省エネルギー製品とゼロエネルギー住宅への貢献8回
  6. 5食品・太陽電池等における事業構造改革8回
  7. 6海水中で生分解するポリマーによるマイクロプラスチック問題への対応7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カネカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
6期連続増収と過去最高売上高|カネカ(4118)の変遷 | Komori