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大日精化工業(4116)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「CO2を原料とするヒドロキシポリウレタン(HPU)のモノマー:環状カーボネートをNEDOグリーンイノベーション基金事業として開発を進めております。2026年2月に、中間プラントの試運転を開始しました。」

    CO2由来HPUについて、従来の建設着手から中間プラントの試運転開始へ進展している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は522百万円であり、この他に既存製品の改良等で発生した技術関連の費用は878百万円であります。なお、2025年4月1日より、保有技術ごとの縦割り体制であった従来の技術機構組織から、開発ステージごとの組織体制に刷新し、併せて、お客様と対面で開発を進めている事業機構の技術部門との融合と、オープンイノベーションなどから技術開発・製品開発力を強化することで、技術主導で事業創出できる体制へと変更しております。」

    研究開発費522百万円及び技術関連費用878百万円を開示するとともに、2025年4月1日付の開発ステージ別組織への刷新、事業機構の技術部門との融合及びオープンイノベーションを組み合わせた体制変更を、当中間連結会計期間における重要な変更として説明している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「CO2を原料とするヒドロキシポリウレタン(HPU)のモノマー:環状カーボネートをNEDOグリーンイノベーション基金事業として開発を進めております。ラボでの評価が順調に進み、2026年3月の稼働を目標に、中間プラントの建設に着手しました。」

    研究開発活動について、CO2由来HPUのラボ評価を進め、中間プラント建設に着手し、2026年3月稼働目標を示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における各セグメント別の研究開発費の金額は、カラー&ファンクショナル プロダクト1,546百万円、ポリマー&コーティング マテリアル1,024百万円、グラフィック&プリンティング マテリアル461百万円、合計3,032百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、年間研究開発費が3,032百万円(前年2,972百万円、増減率2.0%)となったこと及び4重点分野で製品開発を進めていることを開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億8千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費14億83百万円及び活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22億9千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費22億95百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億2千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費15億20百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21億1千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費21億13百万円及び活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億9千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費699百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20億4千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費20億44百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億5千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費13億57百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費704百万円及び活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、2,992百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、年間研究開発費2,992百万円及び環境・エネルギー・パーソナルケア・IT・エレクトロニクス分野への重点投入を開示している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22億7千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動は22億70百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億2千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動は15億22百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億5千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発活動は7億59百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億2千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動は23億2千3百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動は15億円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億3千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は第1四半期連結累計期間で7億35百万円となり、活動状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21億9千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動は21億96百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16億1千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動は16億15百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億3千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発活動は7億32百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億2千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は第3四半期連結累計期間で23億22百万円となり、活動状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億2千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は四半期累計15億28百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億4千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ全体で四半期累計7億49百万円の研究開発活動を行い、活動状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「重要性の増加を理由とする海外・関係会社の連結範囲への追加」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重要性の増加を理由とする海外・関係会社の連結範囲への追加4回
  3. 2パッケージ向けグラビアインキの堅調と情報電子関連分野の低迷3回
  4. 3譲渡制限付株式報酬制度の導入と自己株式処分3回
  5. 4期末配当の1株当たり8円への増配3回
  6. 5環境・エネルギー・パーソナルケア・ITエレクトロニクスの発展分野への研究開発集中3回
  7. 6ESG・SDGs・環境調和に向けた製品開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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