営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の過去最高更新
FY2016に初出。。直近の記載は2026-09-11。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。91社中15社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。
- 2026-09-11その他finance.yahoo.co.jp
「2027年3月期第1四半期の要約では、4〜6月売上収益が前年同期比19.8%増の1,213億円、営業利益が182.7%増の121億円。」
2027年3月期第1四半期は売上収益・営業利益とも前年同期を上回り、直近業績の状況が更新された。 - 2026-08-07その他決算
「2027年3月期第1四半期 121,318 19.8 12,142 182.7 14,158 125.3 10,647 129.0 10,378 134.0」
第1四半期は、売上収益が前年同期比19.8%増、営業利益が182.7%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益が134.0%増となった。 - FY2026通期減収減益へ反転有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の売上収益は、販売数量が増加したものの、製品海外市況および原料価格の下落等で販売価格が下落したことにより、前連結会計年度に比べて94億4千8百万円減収(△2.3%)の3,998億9千8百万円となりました。」
前年度の通期増収増益から、当年度は売上収益2.3%減、営業利益8.0%減、税引前利益7.4%減となり、通期で減収減益へ転じた。 - 2026-05-14その他決算説明資料
「全体では対前年減収減益 売上収益 3,999億円 (▲94億円) 営業利益 175億円 (▲15億円)」
今回の決算説明資料では、2025年度通期について売上収益3,999億円、営業利益175億円の対前年減収減益と記載している。 - FY2026-H1上期減収減益へ反転有価証券報告書
「利益面につきましては、ソリューションズ製品でのスプレッド拡大や、マテリアルズ製品での生産・販売数量の増加等の増益要因があるものの、前年同期において発生した在庫評価差益が当中間会計期間においては差損へ転じたことや、販売費及び一般管理費が増加したこと等が減益要因となり、営業利益は、前年同期に比べて14億4千4百万円減益(△13.8%)の90億1千1百万円となりました。」
前連結会計年度の通期増収増益から、FY2026-H1は売上収益3.2%減、営業利益13.8%減、税引前中間利益13.1%減、親会社の所有者に帰属する中間利益14.7%減となった。 - FY2025通期増収増益継続有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の売上収益は、販売数量の増加に加えて、原料価格上昇および円安進行に伴う販売価格の上昇等により、前連結会計年度に比べて173億3千6百万円増収(4.4%)の4,093億4千6百万円となりました。」
前年度の減収減益から、通期では4.4%増収、営業利益15.1%増、税引前利益47.4%増、親会社所有者帰属当期利益58.0%増へ増収増益が継続した。 - FY2025-H1上期増収増益へ反転有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間(以下、当中間会計期間)の売上収益は、原料価格の上昇や円安の進行に伴い販売価格が上昇したこと、さらに販売数量が増加したこと等により、前中間連結会計期間(以下、前年同期)に比べて125億7千5百万円増収(6.5%)の2,068億7千6百万円となりました。 利益面につきましては、一部製品の海外市況の下落によりスプレッドが縮小したこと、海上輸送費の上昇等により販売費及び一般管理費が増加したこと等による減益要因があったものの、生産・販売数量が増加したこと、原料価格上昇に伴い発生した在庫評価差益が当中間会計期間において増加したこと等が増益要因となり、営業利益は、前年同期に比べて4億4千8百万円増益(4.5%)の104億5千5百万円となりました。」
前年度および前四半期までの減収減益基調から、当中間連結会計期間は6.5%増収、4.5%営業増益となった。税引前中間利益は27.0%増、親会社の所有者に帰属する中間利益は30.1%増である。 - FY2024-Q39か月累計で減収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて111億9千2百万円減益(△43.7%)の144億4千3百万円となりました。」
前四半期の上期減収減益に続き、第3四半期累計期間も売上収益は前年同期比10.2%減、営業利益は43.7%減、税引前四半期利益は49.8%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益は52.0%減となった。 - FY2024-Q2上期減収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書
「売上収益は、製品海外市況および原料価格の下落に伴い販売価格が下落したことや、販売数量の減少により、前年同四半期連結累計期間(以下、前年同期)に比べて 253億6千7百万円減収 ( △11.5% )の 1,943億1百万円 となりました。」
第1四半期に続き上期も減収減益となった。売上収益は前年同期比11.5%減、営業利益は42.3%減の100億6百万円、税引前四半期利益は51.6%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益は51.2%減となった。 - FY2024-Q1第1四半期減収減益へ反転有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて 23億5百万円減益 ( △25.5% )の 67億2千1百万円 となりました。」
前年度までの増収増益基調から、FY2024-Q1は売上収益が前年同期比12.7%減、営業利益25.5%減、税引前四半期利益36.9%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益39.7%減となり、減収減益へ転じた。 - FY2023-Q39か月累計で増収増益継続有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて17億4千6百万円増益(7.3%)の256億3千5百万円となりました。」
第3四半期累計期間は、売上収益が前年同期比20.7%増の3,255億3,700万円、営業利益が7.3%増の256億3,500万円、税引前四半期利益が2.8%増の282億7,700万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益が5.7%増の204億3,900万円となり、上期の増収増益基調が9か月累計でも継続した。 - FY2023-Q2上期増収増益継続有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて21億6千2百万円増益(14.2%)の173億3千9百万円となりました。」
第2四半期累計期間は、売上収益が前年同期比27.0%増の2,196億6,800万円、営業利益が14.2%増の173億3,900万円、税引前四半期利益が14.0%増の202億3,200万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益が13.9%増の140億6,900万円となり、第1四半期の増収増益基調が上期でも継続した。 - FY2023-Q1第1四半期増収増益継続有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて23億6千7百万円増益(35.6%)の90億2千6百万円となりました。」
売上収益は前年同期比29.6%増の1,115億500万円、営業利益は35.6%増の90億2,600万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は34.5%増の75億9,100万円となり、前年同期比の増益・黒字を維持した。 - FY2022通期大幅増益・黒字回復有価証券報告書
「営業利益は、前年度に比べて449億8千2百万円増益の290億6千2百万円となりました。」
前年度の営業損失159億2,100万円から、当年度は営業利益290億6,200万円へ黒字回復した。税引前利益は336億7,500万円、親会社所有者帰属当期利益は237億2,000万円となった。 - FY2022-Q39か月累計で大幅増益・黒字回復継続有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて 224億4百万円増益 の 238億8千9百万円 となりました。 税引前四半期利益は、営業利益や持分法による投資利益の増加などにより、前年同期に比べて 238億8千5百万円増益 の 275億1千4百万円 となりました。 その結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期に比べて 177億9千7百万円増益 の 193億3千6百万円 となりました。」
第3四半期累計期間は、営業利益238億8,900万円、税引前四半期利益275億1,400万円、親会社所有者帰属四半期利益193億3,600万円となり、前年同期の大幅減益・低水準から大幅な増益と黒字回復が続いている。 - FY2022-Q2上期大幅増益・黒字回復継続有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて163億6千5百万円増益の151億7千7百万円となりました。」
第2四半期累計期間は営業利益151億7,700万円、税引前四半期利益177億5,000万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益123億5,000万円となり、前年同期の赤字から黒字へ回復し、増益幅も拡大した。 - FY2022-Q1第1四半期大幅増益・黒字回復有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて51億7千1百万円増益(347.6%)の66億5千9百万円となりました。」
前年度の通期営業損失・最終損失から、FY2022-Q1は営業利益66億5,900万円、税引前四半期利益81億1,200万円、親会社所有者帰属四半期利益56億4,300万円の黒字に回復した。 - FY2021通期営業損失・最終損失有価証券報告書
「営業利益は、前年度に比べて290億9千8百万円減益の△159億2千1百万円となりました。」
前年度の営業利益131億7,800万円から当年度は営業損失159億2,100万円へ転じ、税引前利益は129億2,600万円の損失、親会社所有者帰属当期利益は108億9,900万円の損失となった。 - FY2021-Q39か月累計で大幅減益・黒字維持有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて 91億4千5百万円減益 ( △86.0% )の 14億8千5百万円 となりました。 税引前利益は、営業利益や持分法による投資利益の減少などにより、前年同期に比べて 101億3千8百万円減益 ( △73.6% )の 36億2千9百万円 となりました。 その結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期に比べて 78億1千万円減益 ( △83.5% )の 15億4千万円 となりました。」
第3四半期累計期間は、営業利益・税引前利益・親会社の所有者に帰属する四半期利益が黒字となった一方、前年同期比ではそれぞれ86.0%、73.6%、83.5%減少した。 - FY2021-Q2上期営業赤字・最終赤字有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて78億2千6百万円減益の△11億8千8百万円となりました。 税引前利益は、営業利益や持分法による投資利益の減少などにより、前年同期に比べて87億4千5百万円減益の△7千2百万円となりました。 その結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期に比べて69億1千4百万円減益の△11億8千3百万円となりました。」
第2四半期累計期間は、営業利益・税引前利益・親会社所有者帰属四半期利益のいずれも赤字となった。営業利益は前年同期比78億2,600万円減の11億8,800万円の損失である。 - FY2021-Q1第1四半期大幅減益有価証券報告書
「営業利益は、前年同期に比べて21億9千8百万円減益(△59.6%)の14億8千8百万円となりました。」
新型コロナウイルス感染症や世界景気減速などを背景に、営業利益は前年同期比59.6%減、税引前利益は47.8%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益は52.1%減となった。 - FY2020通期大幅減益有価証券報告書
「営業利益は、前年度に比べて129億9千2百万円減益(△49.6%)の131億7千8百万円となりました。」
営業利益は前年度比49.6%減、税引前利益は51.0%減、親会社の所有者に帰属する当期利益は53.5%減となり、通期で大幅減益となった。 - FY2020-Q39か月累計で大幅減益有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べて101億9千1百万円減益(△48.9%)の106億3千万円となりました。」
第3四半期累計期間は、営業利益が前年同期比48.9%減、税引前四半期利益が46.2%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益が50.6%減となった。 - FY2020-Q2上期大幅減益有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べて64億3千3百万円減益(△49.2%)の66億3千8百万円となりました。」
第2四半期累計期間は、営業利益が前年同期比49.2%減、税引前利益が47.4%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益が52.7%減となった。 - FY2020-Q1前年同期比で大幅減益有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べて45億1千1百万円減益(△55.0%)の36億8千6百万円となりました。」
IFRSベースの第1四半期は、営業利益が前年同期比55.0%減、税引前四半期利益が50.1%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益が54.3%減となった。 - FY2019IFRSベースで通期増益有価証券報告書
「営業利益は、前年度に比べて5億6千1百万円増益(2.2%)の261億7千万円となりました。」
IFRSベースで営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益はいずれも前年度比で増加した。 - FY2019-Q3前年同期比で増益継続有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べて3億7千6百万円増益(1.8%)の207億6千8百万円となりました。」
営業利益は前年同期比1.8%増、経常利益は5.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.6%増となり、増益基調が第3四半期累計でも続いている。 - FY2019-Q2営業減益・経常利益等増益有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べて9億7千9百万円減益(△7.0%)の130億5千4百万円となりました。」
営業利益は前年同期比7.0%減少した一方、経常利益は2.8%増の171億91百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.6%増の129億28百万円となり、利益指標の動きが分かれた。 - FY2019-Q1前年同期比で増益継続有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べて6億8千5百万円増益(9.1%)の82億3千6百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増益となり、増益基調が第1四半期でも継続している。 - FY2018通期で増益継続有価証券報告書
「営業利益は、前年度に比べて55億7千6百万円増益(26.4%)の267億2千7百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年度から増益となった。ただし、2016年3月期の過去最高水準は更新していない。 - FY2018-Q3前年同期比で増益継続有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べて52億9百万円増益(34.3%)の203億9千2百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期累計比で増益となり、営業利益203億92百万円、経常利益251億79百万円、親会社株主帰属四半期純利益186億34百万円となった。 - FY2018-Q2前年同期比で増益継続有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期累計期間に比べて44億4千8百万円増益(46.4%)の140億3千3百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期累計比で増益となり、営業利益は140億33百万円、経常利益は167億23百万円、親会社株主帰属四半期純利益は120億13百万円となった。 - FY2018-Q1前年同期比で増益に反転有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べて19億3千9百万円増益(34.6%)の75億5千万円となりました。」
前年度の減益から、FY2018-Q1は営業利益75億50百万円、経常利益92億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益63億91百万円となり、前年同期比で増益に転じている。 - FY2017過去最高更新から反転・減益有価証券報告書
「営業利益は、前年度に比べて100億8千3百万円減益(△32.3%)の211億5千1百万円となりました。」
前年度に営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が過去最高を更新した状態から、当年度は営業利益211億51百万円、経常利益246億64百万円、親会社株主帰属利益193億61百万円へ減益となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当年度における営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高を更新しました。」
営業利益312億34百万円、経常利益343億42百万円、親会社株主に帰属する当期純利益260億03百万円。