売上高・利益の前年同期比減少
FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-10-29。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。52社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。
- 2026-10-29その他s.kabutan.jp
「田岡化学工業 [<4113>](/stocks/4113/) [東証S] が10月29日後場(15:00)に決算を発表。」
2027年3月期第2四半期累計の連結経常利益が前年同期比72.5%減となり、当年度の業績動向が従来の増収増益基調から大幅減益へ変化した。 - FY2026増収増益の継続有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの売上高は、樹脂原料の出荷増加が寄与し331億92百万円(前連結会計年度比32億62百万円、10.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は20億46百万円(同1億59百万円、8.4%増)、経常利益は20億96百万円(同1億32百万円、6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億33百万円(同55百万円、3.7%増)となりました。」
前年度に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加した。 - 2026-05-30実績引用株主総会
「当連結会計年度の当社グループの売上高は、樹脂原料の出荷増加が寄与し331億92百万円(前連結会計年度比32億62百万円、10.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は20億46百万円(同1億59百万円、8.4%増)、経常利益は20億96百万円(同1億32百万円、6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億33百万円(同55百万円、3.7%増)となりました。」
2026年3月期の増収増益実績を記載した。 - FY2026-H1増収・増益の拡大有価証券報告書
「当中間連結会計期間の当社グループの売上高は176億95百万円となり、前中間連結会計期間に比べて26億33百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は14億6百万円(前中間連結会計期間比5億8百万円増)、経常利益は14億33百万円(同4億84百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億52百万円(同4億13百万円増)となりました。」
前年度通期および前年中間期から続く増収増益基調が継続し、当中間期は売上高17.5%増、営業利益5億8百万円増、経常利益4億84百万円増、中間純利益4億13百万円増となった。 - FY2025増収・増益へ転換有価証券報告書
「売上高は、樹脂原料やワニスの増収により299億30百万円(前連結会計年度比13億86百万円、4.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は18億87百万円(同8億12百万円、75.6%増)、経常利益は19億64百万円(同8億22百万円、72.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億78百万円(同6億58百万円、80.2%増)となりました。」
前年度の減収・増益から、当年度は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前年同期比で増加した。 - FY2025-H1増収・増益の継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間の当社グループの売上高は150億62百万円となり、前年中間連結会計期間に比べて2億50百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は8億98百万円(前年同中間期比3億24百万円増)、経常利益は9億48百万円(同3億28百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は6億38百万円(同1億79百万円増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも増加し、前年度通期から続く減収増益基調から増収増益へ転じた状態が続いている。 - FY2024減収・増益へ転換有価証券報告書
「売上高は、樹脂原料やワニスの減収により285億44百万円(前連結会計年度比16億22百万円、5.4%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は10億74百万円(同6億23百万円、138.3%増)、経常利益は11億41百万円(同6億84百万円、149.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億20百万円(同5億9百万円、164.1%増)となりました。」
売上高は5.4%減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも大幅に増加し、通期の減収増益となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、214億91百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて13億65百万円の減収となりました。損益面におきましては、営業利益は8億33百万円(前年同四半期比3億13百万円増)、経常利益は8億85百万円(同3億50百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億27百万円(同2億67百万円増)となりました。」
前年同期比で減収が続く一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収・増益の状態が継続している。 - FY2024-Q2減収・増益へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は148億11百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて4億52百万円の減収となりました。損益面におきましては、営業利益は5億73百万円(前年同四半期比3億24百万円増)、経常利益は6億20百万円(同3億40百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億59百万円(同2億68百万円増)となりました。」
前第1四半期まで続いていた減収・減益から変化し、当第2四半期累計では売上高が3.0%減少する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は74億26百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて7億13百万円の減収となりました。損益面におきましては、営業利益は2百万円(前年同四半期比2億円減)、経常利益は29百万円(同1億96百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円(同1億4百万円減)となりました。」
前年度通期および前四半期まで続いていた減収・減益基調が当第1四半期も継続し、売上高は8.8%減、営業利益は前年同期の203百万円から2百万円へ、経常利益は225百万円から29百万円へ減少した。 - FY2023通期の減収・大幅減益有価証券報告書
「売上高は、原料価格の高騰に伴う販売価格の上昇はあったものの、樹脂原料やゴム薬品の減収により301億66百万円(前連結会計年度比22億7百万円、6.8%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は4億51百万円(同22億57百万円、83.3%減)、経常利益は4億57百万円(同23億41百万円、83.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億10百万円(同17億53百万円、84.9%減)となりました。」
前年度の増収・利益減から、当年度は売上高が6.8%減、営業利益が83.3%減、経常利益が83.6%減、当期純利益が84.9%減となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、228億57百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて15億49百万円の減収となりました。損益面におきましては、営業利益は5億20百万円(前年同四半期比17億47百万円減)、経常利益は5億34百万円(同17億94百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億60百万円(同13億13百万円減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少する状態が続き、減収・大幅減益を確認している。 - FY2023-Q2減収・大幅減益が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は152億64百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて15億91百万円の減収となりました。損益面におきましては、営業利益は2億49百万円(前年同四半期比15億80百万円減)、経常利益は2億79百万円(同15億87百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億91百万円(同11億44百万円減)となりました。」
前第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。減収幅は15億91百万円、営業利益の減少幅は15億80百万円となった。 - FY2023-Q1減収・減益へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は81億40百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて7億76百万円の減収となりました。損益面におきましては、営業利益は2億3百万円(前年同四半期比6億15百万円減)、経常利益は2億25百万円(同6億14百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億31百万円(同4億73百万円減)となりました。」
前年度通期の増収・利益減から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。 - FY2022通期の増収・利益減へ転換有価証券報告書
「売上高は、ワニスや可塑剤の増収により323億74百万円(前連結会計年度比3億16百万円、1.0%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は27億8百万円(同13億7百万円、32.6%減)、経常利益は27億98百万円(同12億63百万円、31.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億63百万円(同5億51百万円、21.1%減)となりました。」
前年通期の大幅増収増益から、売上高は微増を維持した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少した。 - FY2022-Q3増収・利益減へ転換有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、ワニスや可塑剤の増収により244億6百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて9億37百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は22億67百万円(前年同四半期比5億87百万円減)、経常利益は23億29百万円(同5億65百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億74百万円(同3億42百万円減)となりました。」
第2四半期累計の増収・営業利益横ばい・経常利益微増から、当第3四半期累計では増収を維持しつつ営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少へ転じた。 - FY2022-Q2増収・営業利益横ばい・経常利益微増へ変化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、樹脂原料や農薬中間体が減収となった一方、ゴム薬品やワニスの増収により168億55百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて9億53百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は18億29百万円(前年同四半期比0百万円増)、経常利益は18億67百万円(同6百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億36百万円(同67百万円増)となりました。」
前年同期比で増収が続き、営業利益はほぼ横ばい、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は微増となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は89億17百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて10億84百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は8億19百万円(前年同四半期比46百万円増)、経常利益は8億40百万円(同49百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億5百万円(同88百万円増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加する状態を継続している。 - FY2021通期の大幅増収増益有価証券報告書
「売上高は、樹脂原料や農薬中間体の増収により320億57百万円(前連結会計年度比63億85百万円、24.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は40億15百万円(同13億26百万円、49.3%増)、経常利益は40億62百万円(同13億52百万円、49.9%増)となりました。」
前年同期比で増収増益が続き、通期では売上高24.9%増、営業利益49.3%増、経常利益49.9%増となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、樹脂原料や農薬中間体の増収により234億69百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて46億69百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は28億55百万円(前年同四半期比10億5百万円増)、経常利益は28億94百万円(同10億20百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億17百万円(同6億66百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同四半期比で増加する状態を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は159億1百万円となり、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けゴム薬品や可塑剤が減収となった一方、樹脂原料や農薬中間体の増収により、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて39億91百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は18億29百万円(前年同四半期比9億81百万円増)、経常利益は18億61百万円(同9億93百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億68百万円(同6億36百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同四半期比で増加する状態を継続している。 - FY2021-Q1売上・利益とも前年同期比増加へ転換有価証券報告書
「売上高は78億32百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて21億17百万円の増収となりました。損益面におきましては、前年同四半期に比べ老朽更新工事等による稼働日数減少の影響が縮小したことや、精密化学品部門等の増収により営業利益は7億73百万円(前年同四半期比4億74百万円増)、経常利益は7億90百万円(同4億79百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億17百万円(同3億5百万円増)となりました。」
前第1四半期は売上高が増加する一方で利益が減少していたが、当第1四半期は老朽更新工事等による稼働日数減少の影響縮小と精密化学品部門等の増収により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。 - FY2020通期の増収増益継続有価証券報告書
「売上高は、256億71百万円(前連結会計年度比12億14百万円、5.0%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は26億88百万円(同1億38百万円、5.4%増)、経常利益は27億10百万円(同1億27百万円、5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億97百万円(同77百万円、4.3%増)となりました。」
前期に続き、通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は187億99百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて4億7百万円の増収となりました。損益面におきましては、老朽更新工事等による稼働日数減少、補修費や減価償却費の増加、棚卸資産低価法の適用や棚卸資産除却損失等の計上により、営業利益は18億49百万円(前年同四半期比4億24百万円減)、経常利益は18億74百万円(同4億24百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億50百万円(同2億63百万円減)となりました。」
売上高は前年同期比で増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する状態が続いている。老朽更新工事等による稼働日数減少、補修費・減価償却費の増加、棚卸資産関連の損失が利益減少要因として記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は119億9百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて2億35百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は8億48百万円(前年同四半期比4億25百万円減)、経常利益は8億67百万円(同4億27百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億31百万円(同2億95百万円減)となりました。」
売上高は前年同期比で増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する状態が継続している。 - FY2020-Q1売上増・利益減へ転換有価証券報告書
「売上高は57億15百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて1億26百万円の増収となりました。損益面におきましては、大型連休を利用した老朽更新工事等を行ったことによる稼働日数減少ならびに補修費増加の影響や原料価格の下落に伴う棚卸資産低価法の適用により営業利益は2億98百万円(前年同四半期比2億70百万円減)、経常利益は3億10百万円(同2億73百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億11百万円(同2億10百万円減)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。稼働日数減少、補修費増加、棚卸資産低価法の適用が利益減少要因として示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は183億92百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて24億72百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は22億73百万円(前年同四半期比7億80百万円増)、経常利益は22億99百万円(同7億54百万円増)となり、PCB処理費用26百万円を計上したこと等から親会社株主に帰属する四半期純利益は16億13百万円(同6億38百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加する状態を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は116億74百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて15億70百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は12億73百万円(前年同四半期比4億77百万円増)、経常利益は12億95百万円(同4億73百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億26百万円(同3億41百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加する状態を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は55億88百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて9億7百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は5億68百万円(前年同四半期比2億57百万円増)、経常利益は5億84百万円(同2億56百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億22百万円(同1億89百万円増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する状態を継続している。 - FY2018売上・利益の増加基調が通期で確認有価証券報告書
「売上高は、218億43百万円(前連結会計年度比8億42百万円、4.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は20億75百万円(同2億66百万円、14.7%増)、経常利益は21億1百万円(同2億72百万円、14.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億63百万円(同1億円、8.0%増)となりました。」
四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は159億20百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて14億83百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は14億93百万円(前年同四半期比5億円増)、経常利益は15億45百万円(同5億37百万円増)となり、接着剤製造設備の減損損失91百万円を計上したこと等から親会社株主に帰属する四半期純利益は9億75百万円(同2億83百万円増)となりました。」
第2四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は101億3百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて3億92百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は7億96百万円(前年同四半期比2億69百万円増)、経常利益は8億21百万円(同2億93百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億85百万円(同2億30百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同四半期比で増加した状態を継続している。 - FY2018-Q1売上高・利益とも前年同期比増加へ転換有価証券報告書
「売上高は46億81百万円となり、前年同四半期連結累計期間に比べて7億5百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は3億11百万円(前年同四半期比1億50百万円増)、経常利益は3億28百万円(同1億61百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億33百万円(同1億33百万円増)となりました。」
前年同期比で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。 - FY2017売上微増・営業利益微減、経常利益・純利益増へ変化有価証券報告書
「売上高は、210億円(前連結会計年度比84百万円、0.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は18億8百万円(同1百万円、0.1%減)、経常利益は18億28百万円(同18百万円、1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億62百万円(同1億52百万円、13.7%増)となりました。」
第3四半期累計では売上・利益とも前年同期比減少だったが、通期では売上高が微増、営業利益が微減、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益が増加した。 - FY2017-Q3売上・利益とも前年同期比減少へ変化有価証券報告書
「売上高は144億36百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて10億4百万円の減収となりました。損益面におきましては、営業利益は9億92百万円(前年同四半期比2億54百万円減)、経常利益は10億7百万円(同2億49百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億91百万円(同1億15百万円減)となりました。」
第2四半期では売上高が前年同期比で増加し利益が減少していたが、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2017-Q2売上増・利益減へ変化有価証券報告書
「売上高は97億11百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて2億53百万円の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は5億27百万円(前年同四半期比46百万円減)、経常利益は5億27百万円(同50百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億55百万円(同51百万円減)となりました。」
前年同期比で、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「売上高は39億75百万円となり、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べて3億55百万円の減収となりました。損益面におきましては、営業利益は1億60百万円(前年同四半期比78百万円減)、経常利益は1億66百万円(同86百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99百万円(同73百万円減)となりました。」
当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を下回った。