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四国化成ホールディングス(4099)・事実第107期中間連結会計期間実績へ更新(大幅増収増益・中間期過去最高)

四半期業績の推移

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 520222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1第107期中間連結会計期間実績へ更新(大幅増収増益・中間期過去最高)有価証券報告書

    「売上高は458億41百万円(前年同期比34.1%増)、営業利益は94億39百万円(前年同期比79.7%増)、経常利益は96億92百万円(前年同期比86.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は66億63百万円(前年同期比78.7%増)となりました。化学品事業においてAI関連需要の増加を背景にファインケミカルが好調だったことにより、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が、いずれも中間連結会計期間として過去最高を記録しました。」

    第107期中間期は大幅な増収増益となり、AI関連需要を背景とするファインケミカルの好調により全段階の主要利益等が中間期過去最高となった。
  2. FY2026-H1第106期中間連結会計期間実績へ更新(減収・営業増益・経常減益・純利益減益)有価証券報告書

    「売上高は341億72百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は52億53百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は52億5百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は37億29百万円(前年同期比7.5%減)となりました。化学品事業においてファインケミカルが好調だったことにより、営業利益が中間連結会計期間として過去最高を記録しました。」

    第106期中間期は減収となったが、営業利益は8.6%増で中間期過去最高を記録した。一方、経常利益と親会社株主帰属中間純利益は前年同期を下回った。
  3. FY2024第105期通期実績へ更新(増収増益・過去最高)有価証券報告書

    「売上高は694億93百万円(前期比10.1%増)、営業利益は97億41百万円(前期比21.5%増)、経常利益は107億79百万円(前期比16.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は88億13百万円(前期比12.2%増)となりました。化学品事業の海外市場での販売が好調に推移し、売上高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも過去最高を記録しました。」

    第105期通期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも増収増益となり、全段階で過去最高を記録した。
  4. FY2025-H1第105期中間連結会計期間実績へ更新(増収増益・過去最高)有価証券報告書

    「売上高は352億25百万円(前年同期比14.1%の増収)、営業利益は48億35百万円(前年同期比27.7%の増益)、経常利益は59億36百万円(前年同期比25.8%の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は40億32百万円(前年同期比25.5%の増益)といずれも前年を上回りました。」

    第105期中間連結会計期間の全社実績へ更新された。売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも増収増益となり、過去最高を記録した。
  5. FY2024-Q4第105期第1四半期実績へ更新(大幅増収・営業減益・経常増益・純利益増益)有価証券報告書

    「売上高は173億58百万円(前年同期比18.2%の増収)、営業利益は24億5百万円(前年同期比0.1%の減益)、経常利益は29億3百万円(前年同期比11.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億3百万円(前年同期比3.4%の増益)となりました。」

    第105期第1四半期は、売上高が18.2%増、営業利益が0.1%減、経常利益が11.2%増、親会社株主帰属四半期純利益が3.4%増となった。
  6. FY2023第104期通期実績へ更新(増収・営業減益・経常減益・純利益増益)有価証券報告書

    「売上高は631億17百万円(前年同一期間比2.7%の増収)、営業利益は80億19百万円(前年同一期間比7.9%の減益)、経常利益は92億80百万円(前年同一期間比5.7%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は78億53百万円(前年同一期間比10.9%の増益)となりました。」

    第104期通期は増収となった一方、営業利益・経常利益は減益、投資有価証券売却益などにより親会社株主帰属当期純利益は増益となった。
  7. FY2024-Q2第104期第3四半期累計実績へ更新(増収・営業減益・経常減益・純利益増益)有価証券報告書

    「売上高は467億89百万円(前年同一期間比1.3%の増収)、営業利益は61億29百万円(前年同一期間比7.3%の減益)、経常利益は74億13百万円(前年同一期間比7.9%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65億20百万円(前年同一期間比12.6%の増益)となりました。」

    第104期第3四半期累計では増収となったが、営業利益・経常利益は減益となった。一方、多額の投資有価証券売却益等により親会社株主帰属四半期純利益は増益となった。
  8. FY2024-Q1第104期第2四半期累計実績へ更新(増収・営業減益・経常減益・純利益減益)有価証券報告書

    「売上高は308億80百万円(前年同一期間比0.6%の増収)、営業利益は37億86百万円(前年同一期間比5.7%の減益)、経常利益は47億20百万円(前年同一期間比8.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億12百万円(前年同一期間比12.3%の減益)となりました。」

    第104期第2四半期累計では、売上高は前年同一期間比0.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となった。
  9. FY2023-Q4第104期第1四半期実績へ更新(減収・営業増益・純利益減益)有価証券報告書

    「売上高は146億85百万円(前年同一期間比1.5%の減収)、営業利益は24億8百万円(前年同一期間比7.5%の増益)、経常利益は26億10百万円(前年同一期間比1.6%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億44百万円(前年同一期間比16.3%の減益)となりました。」

    第104期第1四半期の全社実績へ更新された。売上高は減収、営業利益・経常利益は増益、親会社株主帰属四半期純利益は減益となった。
  10. FY2023-Q2第103期第2四半期累計実績へ更新(過去最高)有価証券報告書

    「売上高は312億97百万円(前年同期比23.9%の増収)、営業利益は43億71百万円(前年同期比15.2%の増益)、経常利益は54億80百万円(前年同期比33.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億7百万円(前年同期比26.0%の増益)と、いずれも前年を上回りました。また、売上高及び、全ての利益段階で過去最高を記録する等、世界経済のコロナ禍からの回復を背景に海外需要が業績を牽引し、高い水準となりました。」

    第103期第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回り、売上高および全利益段階で過去最高を記録した。
  11. FY2023-Q1第103期第1四半期実績へ更新(過去最高を含む増収増益)有価証券報告書

    「売上高は157億96百万円(前年同期比22.7%の増収)、営業利益は17億75百万円(前年同期比0.3%の増益)、経常利益は25億61百万円(前年同期比29.6%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億78百万円(前年同期比16.8%の増益)と、いずれも前年を上回りました。また、売上高及び経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益で過去最高を記録する等、世界経済のコロナ禍からの回復を背景に海外需要が業績を牽引し、高い水準となりました。」

    第103期第1四半期は全段階の利益が前年を上回り、売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が過去最高となった。
  12. FY2022第103期9か月実績へ更新(全段階で過去最高)有価証券報告書

    「売上高は465億66百万円(前年同一期間比18.7%の増収)、営業利益は64億62百万円(前年同一期間比4.9%の増益)、経常利益は72億70百万円(前年同一期間比8.2%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は49億97百万円(前年同一期間比4.2%の増益)と、いずれも前年を上回りました。」

    決算期変更後の9か月間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同一期間を上回り、過去最高を記録した。
  13. FY2022第102期通期実績へ更新(過去最高)有価証券報告書

    「売上高は541億37百万円(前年同期比9.2%の増収)、営業利益は84億0百万円(前年同期比13.5%の増益)、経常利益は92億91百万円(前年同期比16.2%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は68億78百万円(前年同期比19.4%の増益)と、いずれも前年を上回りました。また、売上高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも過去最高を記録し、世界経済のコロナ禍からの回復を背景に高い水準となりました。」

    第102期通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて増収増益となり、いずれも過去最高を記録した。
  14. FY2022-Q3第102期第3四半期累計実績へ更新(増収増益)有価証券報告書

    「売上高は392億29百万円(前年同期比8.9%の増収)、営業利益は61億58百万円(前年同期比26.0%の増益)、経常利益は67億21百万円(前年同期比29.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億94百万円(前年同期比22.6%の増益)と、いずれも前年を上回りました。また、コロナ禍以前との比較においても、売上高及び経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益で過去最高を記録するなど、世界経済の回復を背景に高い水準となりました。」

    第102期第3四半期累計は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて増収増益となり、売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はコロナ禍以前との比較でも過去最高となった。
  15. FY2022-Q2第102期第2四半期累計実績へ更新(増収増益)有価証券報告書

    「売上高は252億66百万円(前年同期比7.9%の増収)、営業利益は37億95百万円(前年同期比45.5%の増益)、経常利益は41億16百万円(前年同期比45.9%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億43百万円(前年同期比52.9%の増益)と、いずれも前年を上回りました。」

    第102期第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q1第102期第1四半期実績へ更新(増収増益)有価証券報告書

    「売上高は128億69百万円(前年同期比11.0%の増収)、営業利益は17億70百万円(前年同期比40.3%の増益)、経常利益は19億75百万円(前年同期比37.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億51百万円(前年同期比42.8%の増益)と、いずれも前年を上回りました。また、コロナ禍以前の一昨年同期との比較でも、売上高、各段階の利益ともにこれを上回って推移しています。」

    第102期第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、コロナ禍以前の一昨年同期も上回った。
  17. FY2021第101期通期実績へ更新(減収減益・純利益増益)有価証券報告書

    「売上高は495億90百万円(前年同期比3.8%の減収)、営業利益は74億1百万円(前年同期比5.7%の減益)、経常利益は79億97百万円(前年同期比0.3%の減益)と、前年を下回りましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は57億60百万円(前年同期比2.7%の増益)と、前年を上回りました。」

    第101期通期は売上高・営業利益・経常利益が前年を下回る一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  18. FY2021-Q3第101期第3四半期累計実績へ更新(減収減益)有価証券報告書

    「売上高は360億24百万円(前年同期比5.6%の減収)、営業利益は48億88百万円(前年同期比12.2%の減益)、経常利益は52億6百万円(前年同期比9.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39億11百万円(前年同期比2.9%の減益)と、いずれも前年を下回りました。」

    第101期第3四半期累計の実績に更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q2第101期第2四半期累計実績へ更新(減収減益)有価証券報告書

    「売上高は234億8百万円(前年同期比8.9%の減収)、営業利益は26億9百万円(前年同期比26.9%の減益)、経常利益は28億22百万円(前年同期比22.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億24百万円(前年同期比24.1%の減益)と、いずれも前年を下回りました。」

    第101期第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  20. FY2021-Q1第101期第1四半期実績へ更新(減収減益)有価証券報告書

    「売上高は115億92百万円(前年同期比9.6%の減収)、営業利益は12億62百万円(前年同期比27.0%の減益)、経常利益は14億41百万円(前年同期比19.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億46百万円(前年同期比21.8%の減益)と、いずれも前年を下回りました。」

    第101期第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  21. FY2020第100期通期実績へ更新(減収減益・純利益増益)有価証券報告書

    「売上高は515億64百万円(前年同期比2.4%の減収)、営業利益は78億48百万円(前年同期比2.5%の減益)、経常利益は80億22百万円(前年同期比4.9%の減益)と、前年を下回りましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は56億10百万円(前年同期比3.9%の増益)と、前年を上回りました。」

    第100期通期は売上高・営業利益・経常利益が減少する一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  22. FY2020-Q3第100期第3四半期累計実績へ更新(減収減益)有価証券報告書

    「売上高は381億60百万円(前年同期比2.0%の減収)、営業利益は55億64百万円(前年同期比6.0%の減益)、経常利益は57億60百万円(前年同期比9.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億27百万円(前年同期比7.1%の減益)と、いずれも前年を下回りました。」

    第100期第3四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回る実績へ更新された。
  23. FY2020-Q2第100期第2四半期累計実績へ更新(増収・営業増益、経常減益)有価証券報告書

    「売上高は256億93百万円(前年同期比2.2%の増収)、営業利益は35億67百万円(前年同期比3.7%の増益)と、前年を上回りましたが、為替差損の発生等により経常利益は36億26百万円(前年同期比3.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億34百万円(前年同期比0.3%の減益)と、前年を下回りました。」

    第100期第2四半期累計では売上高・営業利益が増加する一方、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  24. FY2020-Q1第100期第1四半期実績へ更新(増収・営業増益、経常減益)有価証券報告書

    「売上高は128億23百万円(前年同期比3.7%の増収)、営業利益は17億29百万円(前年同期比11.6%の増益)と、前年を上回りましたが、為替差損の発生等により経常利益は17億82百万円(前年同期比4.5%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億9百万円(前年同期比2.0%の減益)と、前年を下回りました。」

    第100期第1四半期は売上高と営業利益が増加した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  25. FY2019第99期通期実績へ更新(増収減益)有価証券報告書

    「売上高は528億13百万円(前年同期比4.0%の増収)と前年を上回りましたが、営業利益は80億49百万円(前年同期比1.4%の減益)、経常利益は84億31百万円(前年同期比0.2%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は53億97百万円(前年同期比18.4%の減益)と、利益面ではいずれも前年を下回りました。」

    第99期通期では売上高が4.0%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも減益となった。
  26. FY2019-Q3第99期第3四半期累計実績へ更新(増収減益)有価証券報告書

    「売上高は389億19百万円(前年同期比3.5%の増収)と前年を上回りましたが、利益面では、営業利益は59億17百万円(前年同期比4.1%の減益)、経常利益は63億31百万円(前年同期比4.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億36百万円(前年同期比3.9%の減益)と、いずれも前年を下回りました。」

    第99期第3四半期累計では売上高が3.5%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となった。
  27. FY2019-Q2第99期第2四半期累計実績への更新(増収減益)有価証券報告書

    「売上高は251億30百万円(前年同期比0.8%の増収)と、前年を上回りましたが、利益面では、営業利益は34億41百万円(前年同期比13.3%の減益)、経常利益は37億46百万円(前年同期比11.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億41百万円(前年同期比11.6%の減益)と、いずれも前年を下回りました。」

    第99期第2四半期累計では売上高が0.8%増となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となった。
  28. FY2019-Q1第99期第1四半期実績への更新(減収減益)有価証券報告書

    「売上高は123億64百万円(前年同期比0.1%の減収)、営業利益は15億49百万円(前年同期比18.7%の減益)、経常利益は18億66百万円(前年同期比12.9%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億34百万円(前年同期比13.3%の減益)と、いずれも前年を下回りました。」

    第99期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益へ実績が更新され、すべて前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q3第98期第3四半期累計実績への更新有価証券報告書

    「売上高は376億10百万円(前年同期比4.3%の増収)、営業利益は61億72百万円(前年同期比16.2%の増益)、経常利益は65億96百万円(前年同期比11.0%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億11百万円(前年同期比11.4%の増益)と、いずれも前年を上回りました。」

    第98期第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の実績へ更新され、いずれも前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2第98期第2四半期累計実績への更新有価証券報告書

    「売上高は249億20百万円(前年同期比3.4%の増収)、営業利益は39億67百万円(前年同期比16.9%の増益)、経常利益は42億25百万円(前年同期比17.9%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億76百万円(前年同期比19.3%の増益)と、いずれも前年を上回りました。」

    第98期第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が更新され、いずれも前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q1第98期第1四半期実績への更新有価証券報告書

    「売上高は123億77百万円(前年同期比0.3%の増収)、営業利益は19億7百万円(前年同期比14.0%の増益)、経常利益は21億44百万円(前年同期比13.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億23百万円(前年同期比14.7%の増益)と、いずれも前年を上回りました。」

    第98期第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期比でいずれも増加した実績へ更新された。
  32. FY2017-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書

    「売上高は360億74百万円(前年同期比2.6%の減収)、営業利益は53億10百万円(前年同期比11.1%の減益)、経常利益は59億40百万円(前年同期比6.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億48百万円(前年同期比2.2%の減益)と、いずれも前年を下回りました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の実績に更新された。
  33. FY2017-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書

    「売上高は241億2百万円(前年同期比2.3%の減収)、営業利益は33億93百万円(前年同期比9.4%の減益)、経常利益は35億85百万円(前年同期比9.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億11百万円(前年同期比6.3%の減益)と、いずれも前年を下回りました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を下回った。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は123億39百万円(前年同期比1.5%の減収)、営業利益は16億72百万円(前年同期比0.5%の増益)、経常利益は18億94百万円(前年同期比4.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億40百万円(前年同期比0.8%の減益)と、営業利益以外は前年を下回りました。」

    当第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の実績が示される。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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