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日本化学産業(4094)・施策再掲

埼玉工場新事務所棟・新実験棟の建設

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020-Q22019: 420192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産は、四倉中核工業団地の土地取得、埼玉工場新事務所棟・新研究棟建設により有形固定資産が前連結会計年度末比424百万円増の7,546百万円となり」

    四倉中核工業団地の土地取得と埼玉工場の新事務所棟・新研究棟建設が継続し、有形固定資産の増加要因となっている。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「一方、四倉中核工業団地の土地取得、埼玉工場新事務所棟及び新研究棟建設により有形固定資産は前連結会計年度末比555百万円増の7,678百万円となったことを主因に、」

    四倉中核工業団地の土地取得と埼玉工場の新事務所棟・新研究棟建設が進行し、有形固定資産が前期末比555百万円増加した。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「一方、四倉中核工業団地の土地取得、埼玉工場新事務所棟及び新実験棟建設により有形固定資産は前連結会計年度末比642百万円増の7,764百万円となりましたが、」

    埼玉工場の新事務所棟・新実験棟建設が進行し、四倉中核工業団地の土地取得も加わって有形固定資産が642百万円増加した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「埼玉工場(埼玉県草加市) 薬品事業 新事務所棟及び新実験棟 858 309 自己資金 平成29年10月 令和元年10月」

    埼玉工場の新事務所棟・新実験棟について、投資予定額858百万円、既支払額309百万円、令和元年10月完了予定の計画が開示された。
  5. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「埼玉工場新事務所棟および新実験棟建設による建設仮勘定が増加したことにより有形固定資産が前連結会計年度末比151百万円増の7,096百万円となりました」

    埼玉工場で新事務所棟および新実験棟の建設が進められ、建設仮勘定と有形固定資産の増加として開示された。
一緒に動いた変遷

「タイ子会社の業績悪化とネクサス・エレケミック社の解散・清算」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1タイ子会社の業績悪化とネクサス・エレケミック社の解散・清算3回
  3. 2高い自己資本比率を持つ財務構造2回
  4. 3新設住宅着工低迷と主力建材製品の販売伸び悩みによる建材事業の収益圧迫2回
  5. 4期末配当の実施2回
  6. 5営業活動によるキャッシュ創出を背景とした現金及び現金同等物の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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