PACサイクルによる顧客起点の高速進化
FY2021に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「このPACサイクルにより、当社グループの提供するサービスは、導入先企業である顧客資産をベースに新機能の速やかな市場投入を進めており、その結果、機能の高速進化による差別化、サービスの高付加価値化によるARPU(注2)上昇、充実したサポートによる解約率低減とLTV(注3)向上などを実現しております。」
PACサイクルによる顧客起点の開発、高付加価値化、ARPU上昇、解約率低減の考え方を再確認。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このようにコンサルティング・開発・営業チームが、「気づき」をタイムリーに共有し、密に連携することで、導入先企業からのフィードバックを素早く新機能開発・機能改善に取り込み、一早く市場に新たな提案を行うことが可能となるなど、チームを超えた連携開発プロセスを高速に進める仕組みを構築しております。」
PACサイクルによる顧客起点の連携開発プロセスを再確認。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このようにコンサルティング・開発・営業チームが、「気づき」をタイムリーに共有し、密に連携することで、導入先企業からのフィードバックを素早く新機能開発・機能改善に取り込み、一早く市場に新たな提案を行うことが可能となるなど、チームを超えた連携開発プロセスを高速に進める仕組みを構築しております。」
PACサイクルによる顧客起点の連携開発プロセスを再確認。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このようにコンサルティング・開発・営業チームが、「気づき」をタイムリーに共有し、密に連携することで、導入先企業からのフィードバックを素早く新機能開発・機能改善に取り込み、一早く市場に新たな提案を行うことが可能となるなど、チームを超えた連携開発プロセスを高速に進める仕組みを構築しております。」
PACサイクルによる顧客起点の連携開発プロセスを再確認。 - FY2021初出有価証券報告書
「このようにコンサルティング・開発・営業チームが、「気づき」をタイムリーに共有し、密に連携することで、導入先企業からのフィードバックを素早く新機能開発・機能改善に取り込み、一早く市場に新たな提案を行うことが可能となるなど、チームを超えた連携開発プロセスを高速に進める仕組みを構築しております。当社では、このような高速進化の流れをPACサイクル(Plus Alpha Consultingサイクル)と呼んでおります。」
コンサルティング、開発、営業の連携で顧客の気づきを新機能・改善に反映する仕組みを独自名称で説明。