Komori
信越化学工業(4063)・事実通期は増収ながら営業・経常・純利益が減益

増収増益の業績推移

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期は増収ながら営業・経常・純利益が減益有価証券報告書

    「売上高は、前期に比べ0.5%(127億2千万円)増加し、2兆5,739億6千9百万円となりました。一部の製品で市況下落の影響を受けたことにより、営業利益は、前期に比べ14.4%(1,069億1百万円)減少し、6,352億4百万円となり、経常利益も、前期に比べ13.7%(1,122億6千2百万円)減少し、7,082億8千1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ11.2%(595億6千2百万円)減少し、4,744億5千9百万円となりました。」

    FY2025の増収増益から、FY2026は売上高が0.5%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。
  2. 2026-04-28その他決算

    「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回りました。」

    FY2025の増収増益から、FY2026は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。
  3. FY2026-H1上期は増収ながら営業・経常・純利益が減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ1.4%(180億6千2百万円)増加し、1兆2,845億2千2百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ17.7%(717億6千8百万円)減少し、3,339億3千5百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ17.1%(755億8千5百万円)減少し、3,673億3千9百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期に比べ12.3%(362億7千3百万円)減少し、2,578億4千4百万円となりました。」

    FY2025通期の増収増益から、FY2026-H1は売上高が1.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  4. FY2025通期で増収増益へ回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は、前期に比べ6.1%(1,463億1千2百万円)増加し、2兆5,612億4千9百万円となりました。営業利益は、前期に比べ5.9%(410億6千7百万円)増加し、7,421億5百万円となり、経常利益も、前期に比べ4.2%(333億1千5百万円)増加し、8,205億4千3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ2.7%(138億8千1百万円)増加し、5,340億2千1百万円となりました。」

    FY2024の減収減益から、FY2025は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期比で増加した。
  5. FY2025-H1上期は増収・営業利益増益・経常利益増益、純利益減益有価証券報告書

    「その結果、営業利益は四半期ベースで前年同期に対し12%の増益となり、経常利益は為替変動がありながらも6%の増益(同じく四半期ベース)となりました。純利益では若干の減益となりましたが、その主因は海外子会社からの配当を今期から実施したことに基づく税金費用の一時的な増加です。……当中間連結会計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ5.9%(705億5千8百万円)増加し、1兆2,664億6千万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ6.2%(237億8千4百万円)増加し、4,057億3百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ3.6%(154億1千6百万円)増加し、4,429億2千4百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期に比べ2.4%(73億2千2百万円)減少し、2,941億1千7百万円となりました。」

    FY2024通期の減収減益から、FY2025上期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  6. FY2024通期で減収減益を継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は、前期に比べ14.0%(3,938億8千7百万円)減少し、2兆4,149億3千7百万円となりました。営業利益は、前期に比べ29.8%(2,971億6千4百万円)減少し、7,010億3千8百万円となり、経常利益も、前期に比べ22.8%(2,329億8千3百万円)減少し、7,872億2千8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ26.6%(1,880億9千8百万円)減少し、5,201億4千万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて減少し、通期の減収減益が続いた。
  7. FY2024-Q3前年同期比で減収減益を継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ15.7%(3,398億3千4百万円)減少し、1兆8,234億3百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ30.8%(2,486億9千9百万円)減少し、5,595億2千8百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ25.3%(2,084億8千5百万円)減少し、6,157億3千2百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ29.7%(1,719億9千万円)減少し、4,065億2千9百万円となりました。」

    FY2024-Q2に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。減収減益の状態が第3四半期累計でも継続している。
  8. FY2024-Q2前年同期比で減収減益を継続有価証券報告書

    「売上高は、前年同期に比べ15.1%(2,134億3千4百万円)減少し、1兆1,959億2百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ28.8%(1,543億1千8百万円)減少し、3,819億1千9百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ23.5%(1,315億1千8百万円)減少し、4,275億8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ23.2%(908億8千5百万円)減少し、3,014億3千9百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  9. FY2024-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「その結果、前年同期比では減益となったものの、前四半期比では増益となりました。……売上高は、前年同期に比べ8.8%(575億6百万円)減少し、5,992億1百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ23.6%(588億円)減少し、1,908億2千万円となり、経常利益は、前年同期に比べ17.3%(455億1千8百万円)減少し、2,171億1千5百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ16.6%(304億9千1百万円)減少し、1,536億3千3百万円となりました。」

    前年同期比では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益となった。一方、前四半期比では増益と記載している。
  10. FY2023通期の増収増益を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は、前期に比べ35.4%(7,343億9千6百万円)増加し、2兆8,088億2千4百万円となりました。営業利益は、前期に比べ47.6%(3,218億8千万円)増加し、9,982億2百万円となり、経常利益は、前期に比べ46.9%(3,257億7千7百万円)増加し、1兆202億1千1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ41.6%(2,081億2千1百万円)増加し、7,082億3千8百万円となりました。」

    FY2023は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加し、通期の増収増益を更新した。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ45.8%(6,795億3千4百万円)増加し、2兆1,632億3千7百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ68.3%(3,281億1千5百万円)増加し、8,082億2千7百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ68.1%(3,339億1千3百万円)増加し、8,242億1千7百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ63.8%(2,253億8千4百万円)増加し、5,785億1千9百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益を更新している。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計の増収増益を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ49.7%(4,679億9千5百万円)増加し、1兆4,093億3千6百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ79.7%(2,378億3千4百万円)増加し、5,362億3千7百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ84.2%(2,555億4百万円)増加し、5,590億2千6百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ77.6%(1,714億2千万円)増加し、3,923億2千4百万円となりました。」

    第1四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、第2四半期累計の増収増益を更新している。
  13. FY2023-Q1第1四半期の増収増益を更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ51.2%(2,224億6千8百万円)増加し、6,567億7百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ93.8%(1,208億2百万円)増加し、2,496億2千万円となり、経常利益は、前年同期に比べ100.7%(1,318億2百万円)増加し、2,626億3千3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ92.3%(883億9千9百万円)増加し、1,841億2千4百万円となりました。」

    FY2023-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益となった。
  14. FY2022通期の増収増益を更新有価証券報告書

    「売上高は、前期に比べ38.6%(5,775億2千2百万円)増加し、2兆744億2千8百万円となりました。営業利益は、前期に比べ72.4%(2,841億9百万円)増加し、6,763億2千2百万円となり、経常利益は、前期に比べ71.4%(2,893億3千3百万円)増加し、6,944億3千4百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ70.3%(2,063億8千5百万円)増加し、5,001億1千7百万円となりました。」

    FY2022は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加し、通期の増収増益を更新している。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益を更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ36.1%(3,932億9千6百万円)増加し、1兆4,837億3百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ68.4%(1,950億9千1百万円)増加し、4,801億1千2百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ67.3%(1,972億6千1百万円)増加し、4,903億4百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ65.5%(1,398億1千4百万円)増加し、3,531億3千5百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計の増収増益を継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ32.5%(2,308億1千5百万円)増加し、9,413億4千1百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ61.9%(1,140億8千6百万円)増加し、2,984億3百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ57.9%(1,112億7千9百万円)増加し、3,035億2千2百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ57.4%(805億9千8百万円)増加し、2,209億4百万円となりました。」

    前年同期の減収減益から、FY2022-Q2は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する増収増益となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期に増収増益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ20.8%(749億円)増加し、4,342億3千9百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ41.7%(378億8千1百万円)増加し、1,288億1千8百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ37.4%(355億9千3百万円)増加し、1,308億3千1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ38.1%(264億1千3百万円)増加し、957億2千5百万円となりました。」

    前期第1四半期の減収減益から、FY2022-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する増収増益となった。
  18. FY2021通期で減収減益へ変化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は、前期に比べ3.0%(466億1千9百万円)減少し、1兆4,969億6百万円となりました。営業利益は、前期に比べ3.4%(138億2千8百万円)減少し、3,922億1千3百万円となり、経常利益は、前期に比べ3.1%(131億4千1百万円)減少し、4,051億1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ6.5%(202億9千5百万円)減少し、2,937億3千2百万円となりました。」

    第3四半期累計までの減収減益が通期でも継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を下回った。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計の減収減益を継続有価証券報告書

    「売上高は、前年同期に比べ7.1%(836億4百万円)減少し、1兆904億7百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ10.6%(337億1千4百万円)減少し、2,850億2千1百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ11.3%(371億8千8百万円)減少し、2,930億4千3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ13.6%(335億1千5百万円)減少し、2,133億2千1百万円となりました。」

    第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q2減収減益を継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ9.7%(760億1千6百万円)減少し、7,105億2千6百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ12.5%(262億1千5百万円)減少し、1,843億1千7百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ11.9%(259億7千9百万円)減少し、1,922億4千3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ15.0%(247億1千9百万円)減少し、1,403億6百万円となりました。」

    FY2021-Q1に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2021-Q1減収減益へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ7.0%(268億7千2百万円)減少し、3,593億3千9百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ15.4%(165億6千5百万円)減少し、909億3千7百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ12.5%(136億6千4百万円)減少し、952億3千8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ17.5%(147億1千6百万円)減少し、693億1千2百万円となりました。」

    前年同期の増収増益から、FY2021-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少する減収減益となった。
  22. FY2020通期で減収ながら営業・経常・純益増有価証券報告書

    「売上高は、前期に比べ3.2%(505億1千1百万円)減少し、1兆5,435億2千5百万円となりました。営業利益は、前期に比べ0.6%(23億3千6百万円)増加し、4,060億4千1百万円となり、経常利益は、前期に比べ0.7%(29億3千1百万円)増加し、4,182億4千2百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ1.6%(49億2百万円)増加し、3,140億2千7百万円となりました。」

    FY2019の増収増益から、FY2020は売上高が3.2%減少する一方、営業利益0.6%、経常利益0.7%、親会社株主に帰属する当期純利益1.6%の増加となった。
  23. FY2020-Q3減収・営業減益ながら経常増益・純益増有価証券報告書

    「売上高は、前年同期に比べ2.7%(328億3千1百万円)減少し、1兆1,740億1千1百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ1.8%(58億8千7百万円)減少し、3,187億3千5百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ0.3%(8億2千8百万円)増加し、3,302億3千1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ1.9%(47億9百万円)増加し、2,468億3千6百万円となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  24. FY2020-Q2減収増益へ変化有価証券報告書

    「売上高は、前年同期に比べ0.7%(51億5千9百万円)減少し、7,865億4千2百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ0.6%(12億9千2百万円)増加し、2,105億3千2百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ0.5%(10億9千7百万円)増加し、2,182億2千2百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ3.9%(62億1千万円)増加し、1,650億2千5百万円となりました。」

    前年同期の増収増益から、当第2四半期累計では売上高が0.7%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する減収増益となった。
  25. FY2020-Q1増収増益を継続、増収率は縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ0.7%(25億7千8百万円)増加し、3,862億1千1百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ12.7%(120億9千7百万円)増加し、1,075億2百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ9.5%(94億7千1百万円)増加し、1,089億2百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ14.0%(103億1千万円)増加し、840億2千8百万円となりました。」

    FY2019-Q1に続き売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加した。一方、売上高の増加率は前年同期の14.1%から0.7%へ縮小している。
  26. FY2019通期で増収増益を継続有価証券報告書

    「売上高は、前期に比べ10.6%(1,526億4百万円)増加し、1兆5,940億3千6百万円となりました。営業利益は、前期に比べ19.9%(668億8千3百万円)増加し、4,037億5百万円となり、経常利益は、前期に比べ22.0%(750億3百万円)増加し、4,153億1千1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ16.1%(428億9千万円)増加し、3,091億2千5百万円となりました。」

    第3四半期累計に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、増収増益となった。
  27. FY2019-Q3第3四半期累計の増収増益を継続有価証券報告書

    「売上高は、前年同期に比べ13.7%(1,457億4千2百万円)増加し、1兆2,068億4千2百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ33.4%(812億9千2百万円)増加し、3,246億2千2百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ31.6%(791億6千5百万円)増加し、3,294億3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ39.7%(687億9千5百万円)増加し、2,421億2千7百万円となりました。」

    第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  28. FY2019-Q2第2四半期の増収増益を継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ13.9%(967億7千5百万円)増加し、7,917億1百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ33.9%(529億2千1百万円)増加し、2,092億4千万円となり、経常利益は、前年同期に比べ35.5%(569億8百万円)増加し、2,171億2千5百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ43.4%(480億9千万円)増加し、1,588億1千5百万円となりました。」

    第1四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、第2四半期累計でも増収増益となった。
  29. FY2019-Q1第1四半期の増収増益を継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ14.1%(473億9千1百万円)増加し、3,836億3千3百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ28.7%(212億6千3百万円)増加し、954億5百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ29.1%(223億9千1百万円)増加し、994億3千1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ37.3%(200億8百万円)増加し、737億1千8百万円となりました。」

    前年同期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加する増収増益となった。
  30. FY2018通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は、前期に比べ16.5%(2,040億2千7百万円)増加し、1兆4,414億3千2百万円となりました。営業利益は、前期に比べ41.2%(982億5百万円)増加し、3,368億2千2百万円となり、経常利益は、前期に比べ40.5%(981億7千5百万円)増加し、3,403億8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ51.3%(903億2千3百万円)増加し、2,662億3千5百万円となりました。」

    前年度の減収増益から、FY2018は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加する増収増益となった。
  31. FY2018-Q3増収増益を継続有価証券報告書

    「売上高は、前年同期に比べ15.1%(1,388億7千2百万円)増加し、1兆611億円となりました。営業利益は、前年同期に比べ34.4%(622億2千9百万円)増加し、2,433億3千万円となり、経常利益は、前年同期に比べ35.2%(652億2百万円)増加し、2,502億3千8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ28.2%(381億円)増加し、1,733億3千2百万円となりました。」

    第2四半期に続き、第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  32. FY2018-Q2増収増益を継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ13.4%(819億円)増加し、6,949億2千6百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ28.1%(342億8千5百万円)増加し、1,563億1千9百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ35.5%(420億6百万円)増加し、1,602億1千7百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ26.6%(232億8千8百万円)増加し、1,107億2千5百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、増収増益を継続している。
  33. FY2018-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ11.8%(355億2千6百万円)増加し、3,362億4千2百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ23.5%(141億1千5百万円)増加し、741億4千2百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ33.2%(192億1百万円)増加し、770億4千万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ18.5%(84億1百万円)増加し、537億1千万円となりました。」

    前年同期の減収増益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する増収増益となった。
  34. FY2017通期で減収増益を継続有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、主として円高の影響により減収となりましたが、増益を達成することができました。売上高は、前期に比べ3.3%(424億2千万円)減少し、1兆2,374億5百万円となりました。営業利益は、前期に比べ14.4%(300億9千2百万円)増加し、2,386億1千7百万円となり、経常利益は、前期に比べ10.1%(221億2千8百万円)増加し、2,421億3千3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ18.2%(270億7千2百万円)増加し、1,759億1千2百万円となりました。」

    四半期に続き、通期でも売上高は減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  35. FY2017-Q3減収増益を継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、主として円高の影響により減収となりましたが、増益を達成することができました。売上高は、前年同期に比べ5.5%(536億8千6百万円)減少し、9,222億2千8百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ11.5%(186億7千4百万円)増加し、1,811億1百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ8.4%(143億円)増加し、1,850億3千6百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ16.2%(188億1千3百万円)増加し、1,352億3千2百万円となりました。」

    第1四半期・第2四半期に続き、売上高は前年同期比5.5%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、減収増益を継続している。
  36. FY2017-Q2減収増益を継続有価証券報告書

    「売上高は、前年同期に比べ5.1%(328億1千万円)減少し、6,130億2千6百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ11.1%(122億1千8百万円)増加し、1,220億3千4百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ4.6%(51億9千1百万円)増加し、1,182億1千1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ14.1%(108億4百万円)増加し、874億3千7百万円となりました。」

    第1四半期に続き、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  37. FY2017-Q1減収増益へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績といたしましては、売上高は、前年同期に比べ4.2%(133億2千7百万円)減少し、3,007億1千6百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ16.8%(86億1千7百万円)増加し、600億2千7百万円となり、経常利益も、前年同期に比べ5.1%(28億3千1百万円)増加し、578億3千9百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ20.4%(76億7千9百万円)増加し、453億9百万円となりました。」

    前年度の増収増益から、当四半期は売上高が4.2%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加する減収増益の業績となった。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は、前期に比べ1.9%(242億6千4百万円)増加し、1兆2,798億7百万円となりました。営業利益は、前期に比べ12.5%(231億9千6百万円)増加し、2,085億2千5百万円となり、経常利益も、前期に比べ11.1%(219億8千万円)増加し、2,200億5百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ15.7%(202億3千4百万円)増加し、1,488億4千万円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回ったと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
信越化学工業の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の業績推移|信越化学工業(4063)の変遷 | Komori