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まぐまぐ(4059)・施策前進

ライブ配信・基幹システム・増床への投資計画

FY2020に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2023後退FY20242020: 12021: 120212022: 320222023: 420232024: 120242025: 12025
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本社移転と商用システム開発の複合投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は18,617千円(うち、有形固定資産の取得9,295千円、無形固定資産の取得9,322千円)であります。その主なものは、本社移転ならびに、ソフトウェア開発に係るものであり、これらに必要な資金は自己資金により充当いたしました。」

    前年度は設備投資を実施していなかったが、当年度は本社移転とソフトウェア開発を中心に18,617千円の設備投資を実施した。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度において設備投資を実施しておりません。」

    前年度まで続いていたライブ配信、メルマガ基幹システム、「まぐまぐリーダー」等への設備投資について、当事業年度の実施額はゼロとなった。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は172,919千円であります。その主な内容は、ライブ配信サービス「まぐまぐ!Live」の新機能開発に78,817千円、メルマガ基幹システム刷新のための開発に48,603千円、「まぐまぐリーダー」の新機能開発に37,863千円の投資を実施いたしました。」

    ライブ配信、メルマガ基幹システム、「まぐまぐリーダー」に合計172,919千円を投資した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が174,851千円減少したこと並びに、その他流動資産が13,194千円減少した一方で、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が合わせて90,791千円増加したこと等によるものであります。」

    当第3四半期会計期間末までにソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が合計90,791千円増加し、ソフトウエア関連投資が進展している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は120,154千円(前年同期比11.5%増)となりました。この主な要因は、無形固定資産の取得として119,264千円支出したこと等によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得として119,264千円を支出し、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定も合わせて80,576千円増加している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が44,098千円減少したこと並びに、その他流動資産が13,134千円減少した一方で、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が合わせて45,224千円増加したこと等によるものであります。」

    当第1四半期会計期間末までに、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が合計45,224千円増加した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は252,053千円であります。その主な内容は、ライブ配信サービス「まぐまぐ!Live」の新機能開発に116,310千円、メルマガ基幹システム刷新のための開発に61,492千円、「まぐまぐリーダー」の新機能開発に59,916千円の投資を実施いたしました。」

    ライブ配信、メルマガ基幹システム、まぐまぐリーダーに合計252,053千円を投資した。設備計画の完了予定年月は2023年9月へ更新されている。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が244,740千円減少した一方で、ソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定が160,472千円増加したこと並びに、投資その他の資産が50,126千円増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期会計期間末までにソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定が160,472千円増加し、ソフトウェア関連投資の進捗を示している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は107,767千円(前年同期比818.3%増)となりました。この主な要因は、無形固定資産の取得として107,331千円支出したことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得として107,331千円を支出し、ソフトウエア等を含む投資計画に関連する実投資が進んでいる。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は59,256千円であります。その主な内容は、プラットフォーム事業において、ライブ配信サービス「まぐまぐ!Live」の新機能開発に35,222千円、メディア広告事業において、2021年9月にリリースしたiOS版アプリ「まぐまぐリーダー」の開発に7,190千円、プラットフォーム事業およびメディア広告事業における自社利用目的のソフトウエア開発・実装等にそれぞれ5,424千円、1,387千円の投資を実施いたしました。」

    ライブ配信機能、iOSアプリ、自社利用ソフトウエアへの設備投資を実施し、従来計画を具体化した。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「本社(東京都品川区)プラットフォーム まぐまぐ!Live開発 24,000千円 増資資金 2020年10月 2022年10月 サービス向上機能強化」

    まぐまぐ!Live開発24,000千円、メルマガ基幹システムリニューアル260,728千円、増床40,000千円を、2022~2023年に完了予定の設備計画として示している。
一緒に動いた変遷

「JASDAQ上場と公募増資による資本強化」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1JASDAQ上場と公募増資による資本強化5回
  3. 2イベント企画による有料メルマガクリエイター支援4回
  4. 3「まぐまぐ!Live」の機能拡充と利用促進4回
  5. 4Webメディアの年間UU拡大3回
  6. 54メディアのコンテンツ拡充と閲覧数増加2回
  7. 6メルマガ配信基盤の規模と継続運営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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