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まぐまぐ(4059)・施策前進

イベント企画による有料メルマガクリエイター支援

FY2021-Q1に初出。19回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-24。

19記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-08-242021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、オフラインでクリエイターを迎えた有料のイベントを3件開催しております。」

    前年度の有料イベント1件から、当年度はオフライン形式で3件を開催した。
  2. FY2025-H1中間期のイベント企画収益発生有価証券報告書

    「その他事業においては、イベント企画等が属しております。イベント企画は有料メルマガクリエイターの活動の支援と促進を目的としています。当社がメルマガクリエイターの活動を支援し、活性化のサポートをすることで、メルマガクリエイターの知名度と信頼性を向上させ、ブランディングに貢献しております。その結果として、その他事業の売上高は173千円(前年同期は発生なし)、セグメント損失は87千円(前年同期は発生なし)となりました。」

    イベント企画等を含むその他事業で、前年同期にはなかった売上高173千円が発生した一方、セグメント損失87千円を計上している。
  3. FY2024年間開催件数・開催形式の更新有価証券報告書

    「当事業年度においては、オフラインでクリエイターを迎えた有料のイベントを1件開催しております。」

    前年度のオンライン中心の有料講演会・イベント2件から、当事業年度はオフラインの有料イベント1件へ開催実績と形式が変化した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、クリエイターを講師に迎えた有料の講演会の開催がなく収支が発生しておりませんが、新規クリエイターの開拓が進んでいることも踏まえ、今後の実施につきましては積極的に検討してまいります。」

    当四半期も有料講演会の開催実績はない一方、新規クリエイター開拓の進展を踏まえ、今後の実施を積極的に検討するとしている。
  5. FY2024-Q1四半期の開催実績なし・今後の実施姿勢を積極化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、クリエイターを講師に迎えた有料の講演会の開催がなく収支が発生しておりませんが、新規クリエイターの開拓が進んでいることも踏まえ、今後の実施につきましては積極的に検討してまいります。」

    当四半期の有料講演会は開催されなかった一方、新規クリエイター開拓の進展を踏まえ、今後の開催を積極的に検討するとしている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、オンライン上でクリエイターを講師に迎えた有料の講演会・イベント等を2件開催しております。」

    オンライン形式を中心とする有料講演会・イベントを当事業年度に2件開催した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、オンライン上で有料メルマガクリエイターを講師に迎えた講演会・イベント等を2件開催しております。」

    オンライン形式で有料メルマガクリエイターを講師とする講演会・イベントを、第3四半期累計期間に2件開催したと記載している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染拡大を防止する観点から、オンライン上で有料メルマガクリエイターを講師に迎えた講演会・イベント等を2件開催しております。今後の実施状況につきましては、社会経済への影響を考慮して慎重に実施を検討してまいります。」

    オンライン形式で有料メルマガクリエイターを講師とする講演会・イベントを、当第2四半期累計期間に2件開催した。前年同期の1件から開催件数が増加している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、クリエイターを講師に迎えた有料の講演会1件を開催しております。今後の実施につきましては、引き続き新型コロナウイルス感染拡大の状況を考慮した上で慎重に検討してまいります。」

    クリエイターを講師とする有料講演会を当第1四半期累計期間に1件開催し、今後の実施は感染状況を考慮して慎重に検討するとしている。
  10. FY2022年間開催件数の更新有価証券報告書

    「当事業年度においては、新型コロナウイルス感染拡大を防止する観点から、オンライン上でクリエイターを講師に迎えた有料の講演会・イベント等を2件開催しております。」

    オンラインを中心に有料の講演会・イベントを当事業年度に2件開催した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染拡大を防止する観点から、オンライン上で有料メルマガクリエイターを講師に迎えた講演会・イベント等を2件開催しております。」

    オンライン形式で、有料メルマガクリエイターを講師とする講演会・イベントを第3四半期累計期間に2件開催した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、有料メルマガクリエイターを講師に迎えた講演会・イベント等を1件開催しております。今後の実施につきましては、引き続き新型コロナウイルス感染拡大の状況を考慮した上で慎重に検討してまいります。」

    有料メルマガクリエイターを講師とする講演会・イベントを当四半期に1件開催し、今後の実施は感染状況を考慮して慎重に検討するとしている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの感染拡大を防止する観点から、オンラインを中心に有料メルマガクリエイターを講師に迎えた講演会・イベント等を4件開催しております。」

    オンラインを中心とする形式で、年度中に4件の講演会・イベントを開催した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染拡大を防止する観点から、オンライン上で有料メルマガクリエイターを講師に迎えた講演会・イベント等を1件開催しております。今後の実施状況につきましては、社会経済への影響を考慮して慎重に実施を検討してまいります。」

    感染防止のためオンライン形式で1件開催したとの記載を継続しており、今後の実施は慎重に検討するとしている。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染拡大を防止する観点から、オンライン上で有料メルマガクリエイターを講師に迎えた講演会・イベント等を1件開催しております。今後の実施状況につきましては、社会経済への影響を考慮して慎重に実施を検討してまいります。」

    感染防止のためオンライン形式に切り替え、有料メルマガクリエイターを講師とする講演会・イベントを1件開催した。
  16. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「イベント企画は有料メルマガクリエイターの活動の支援と促進を目的としています。当社がメルマガクリエイターの活動を支援し、活性化のサポートをすることで、メルマガクリエイターの知名度と信頼性を向上させ、ブランディングに貢献しております。」

    イベント企画を通じて有料メルマガクリエイターの活動を支援・活性化し、知名度、信頼性、ブランディングの向上につなげる位置付けを示している。
一緒に動いた変遷

「JASDAQ上場と公募増資による資本強化」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

54222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1JASDAQ上場と公募増資による資本強化5回
  3. 2ライブ配信・基幹システム・増床への投資計画4回
  4. 3投資フェーズから収益化フェーズへの移行と継続・蓄積型モデルへの転換2回
  5. 4プラットフォーム機能強化と新規サービス開発2回
  6. 5新規クリエイターと課金読者数の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
まぐまぐの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-24の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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